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マイペースに、飄々と、作品を作り続ける男二人が初めて語ったプライベート対談。 続き

コメント

2019/11/16読了

読者

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伊坂幸太郎の本

ホワイトラビット

ホワイトラビット

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ほんのむし

2020年108冊目。楽しい。超楽しい。わくわくしながら読み切った。そういうことかーーー!!ってなるのが楽しくてやめられないから、伊坂幸太郎さん、一生本書き続けてください。なにとぞ。0703

27日前

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バイバイ、ブラックバード

バイバイ、ブラックバード

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まこと

二児の父親

借金を重ねて〈あのバス〉で恐ろしいどこかへ連れて行かれることになった星野一彦。彼は怪物のような巨体で常に他人に悪態をつく女性繭美とともに、交際する5人の女性に別れを告げに行く・・・という話。 登場人物の誰もがキャラクターが立っている。 主人公の星野は悪びれもせず五股をかける最低の男のはずなのに、馬鹿正直で何故か憎めない。そして5人の女性は怪盗の真似事をする突拍子のないところがあったり、冷静な女優なのにどこかズレたユーモアがあったり、どの女性も素敵だ(星野が惹かれたのも頷ける)。 そして繭美も性格が悪いだけの女ではなく、星野と関わっていく中で少しずつ心境の変化がしていく。だからこそラストでいい味が出ている。 6本の短編からなるが、自分としては「パン」になりたかった、という下りが1番感動した。 全ての登場人物への愛を感じる面白い小説だった。

30日前

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オー!ファーザー

オー!ファーザー

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SaI

アプリ登録したばかりの初心者です…

すごく面白かった!最初から最後まで読むの止まらなくなりました。個性的な登場人物たちのやりとりや、様々な謎のピース。最後はあぁー、ここに伏線あったのかと伊坂幸太郎ワールドのどっぷりとハマりました! 父親が4人とか、高校生の男の子グレるじゃない?とあらすじだけ読んだ時思ったが、個性的でありながらも息子思い(子離れできない?)の父親に囲まれてすこし鬱陶しいと思いながらも何だかんだ父親たちが好きな由紀夫にすこしほっこりとした気持ちになります。 個性的な登場人物のテンポのいい会話はの楽しさはミステリー要素もあり面白い小説ですので是非とも読んでほしいと思います!!

3か月前

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