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人間1人あたりの細胞の数、およそ60兆個! そこには細胞の数だけ仕事(ドラマ)がある! ウイルスや細菌が体内に侵入した時、アレルギー反応が起こった時、ケガ... 続き

コメント

漫画なんですが、人間の体の中のシステムを大変わかりやすく、劇画的に描かれています。子供に読ませても、すごくわかりやすくて面白いと思いますよ。

自分の体の働きが解りやすく描いてある

アロマテラピーインストラクター受験の為、細胞の勉強をしました。合格した後にこの漫画に出会い、「わあ〜早く読みたかったー!」と思いました。手に取るようにわかる!細胞達の笑顔まで浮かぶ!笑 細胞の勉強を今からする人にオススメです。

生物とか分からない人でもざっくり楽しめる。
擬人化系が好きな人はぜひ。

身体のなかで、こんな子たちが日々一生懸命なんて、なんかひとりじゃないんだなあって思った

擬人化した細胞が身体中で起こる様々なことがらに対応していく物語。これはわかりやすいし、かなり面白い! 既刊全部読みたい。

人間の体内を擬人化しただけで、こうも分かりやすいとは。理科の授業で、もやしもんとはたらく細胞を読ませるべき!w

子どものお気に入り
体の仕組みを楽しく学んで欲しくて。

血液って面白いなぁーと漠然と思い始める第1話。読み進めると、カラダってよくできてるなぁ!!になってくる。
インフルエンザBとAで強さが違うのが、わかりやすいし面白いし。スギ花粉も。

勉強になる上にめっちゃおもしろい

学んでる内容と近いからこんな風に漫画になると余計楽しめる

2020年10冊目。2020/1/16

なんでも題材となる漫画の世界ってすごかー

学ぶ漫画は数多くあるが、学んでいると気付かずに学んでしまう漫画はこれまでは見た事がなかった。

読者

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清水茜の本

はたらく細菌(3)

はたらく細菌(3)

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わかな

実用書や専門書が好き

はたらく細胞のシリーズとして読みました。 はたらく細胞はメインキャラクターが免疫系の細胞なので体の持ち主が基本的に重傷を負っていますが、はたらく細菌は腸内活動が主な舞台。より日常生活に密接な知識が得られて面白かったです。

約2年前