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発行元から

俵万智の第五歌集。東日本大震災を間に挟み、第一部、第二部と分かれる。俵は、放射能被害を逃れ、西へ西へと移動し、幼い息子の手を引き、運命的に石垣島への定住を決める。そこで出会った自然や人々。冒険心を掻き立てられる幼子。さまざまな経験や観察の中から生まれた341首。母として、3・11以降を生きる日本人の一人として、世界を受け止める。新たな生命力の獲得をベースに詠まれた傑作歌集。

俵万智の本

プーさんの鼻

プーさんの鼻

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kuwa

小学生を相手に、日々働いています…

俵万智は、言葉の繰り返しがうまいなぁと思う。吾子とかみどりごとかいうのが中村草田男っぽい。

10か月前

かーかん、はあい 子どもと本と私

かーかん、はあい 子どもと本と私

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にふみん

育児中ということもあり、子育て系…

ちょうど子どもが生まれた頃に読んだ気がします。 早速、本書で紹介されてるじゃあじゃあびりびりを買い、読み聞かせしました。

1年前