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コメント

コロナ禍のなかで読んだからか、
胸が締め付けられた

当たり前の日々が
いとおしくなる一冊

2018年50冊目。/ 20180320

なぜだか泣きたくなった。

やさしさと、ほんの少しの影を感じる言葉。

読者

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銀色夏生の本

詩集 散リユク夕ベ

詩集 散リユク夕ベ

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_lilysan__

時々、読書

誰かに振り回されてるんだけどそれも自分。私はこういう素直な気持ちを大切にしたい。

6か月前

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ひかりのいと 朗読のための自選詩集

ひかりのいと 朗読のための自選詩集

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_lilysan__

時々、読書

人に、生活に、自分に、恋をするとはこういうことなのだ。たくさんの詩の中には、それぞれの時間が流れていて安心感がある。ベールに包まれたような不思議な感覚も感じる。〝夜の窓から世界が見える ものごとにはいろいろな側面があって ダイヤモンドのように どこから見ても光る どんな暗闇でも ほんのすこしの明るさがあれば〟孤独でありとても孤高。

8か月前

ひとりが好きなあなたへ

ひとりが好きなあなたへ

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_lilysan__

時々、読書

私もひとりが好きなひとりです。孤独の中に光を見つけ、孤独の中をひたすらに進む。そんな日々が大切で、その時の自分が本来の自分。そう思っています。家族や友人、その他の人たちと過ごす時間ももちろん大好きなひと時。その時の自分も本来の自分。いろんな自分を見つけられるのは個があるからこそです。現実や痛いところを突いてくる言葉、それなのに燦然と輝く言葉。銀色さん、とても好きです。

8か月前

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