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発行元から

バスの転落事故で一人だけ生き残った男が、今度は袋くじの特賞に大当たり。そんな強運、あり!?(奇跡の男) 小さな飲み屋「糀屋」の客が死に、なぜか警察に被害者の香典が送られてきて……(狐の香典)。“卯の花健康法”や“健脳法”など、珍妙なことばかり思いつくナチ先生が殺された。雪に残された足跡が唯一の手掛かり?(ナチ式健脳法)など、ユーモラスで奇想天外な極上ミステリ短編集。(解説:福井健太)

泡坂妻夫の本

花嫁のさけび

花嫁のさけび

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みつちや

図書館メインで海外ミステリが好き…

2018 3月 課題本 本の内容は面白かった。 点数付けたらやはり高いと思うけど、昭和の日本推理小説のイメージで、昔から苦手です(笑) 私の思う女性像とかけ離れてるんですね。 昭和の紋切り型、みたいな。 でも当時としては斬新なのかな?

1年前

湖底のまつり

湖底のまつり

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読んだ本を忘れないために

本屋で表紙買い。 最近の本だと思って読んでたら20年以上も昔の本だった。別の本屋でも平積みされてたから多分いま推されてる。 ダムの底に沈む村を舞台にした幻想的なミステリーで、途中官能小説になりながらも謎が気になってぐいぐい読める。 この手のトリック結構あるけど毎回騙されるんだよな〜

3年前

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蔭桔梗

蔭桔梗

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Reki

宇宙を!地球を!幸せを創る装置一…

淡白 秀逸 余韻

約5年前