Btn appstore Btn googleplay
51r8fi7ta%2bl

幸福寺の小さな本屋さん「アロワナ書店」は毎朝開店し、客をはじめ、さまざまな人を迎え入れて、夜には閉まる。その日常が壊れた「あの日」を境に、「町の本屋さん」... 続き

コメント

書店の在り方、家族の在り方。
アロワナ書店みたいな町の本屋さんの存在はすごく大きい。そして、悩みながらもアロワナ書店を、そして幸福寺という町を愛し守り続ける昼田とハッコウは、家族以上に「家族」だと思う。

読者

Icon user placeholderIcon user placeholder015dce07 cf3e 4648 a2ea 9129980e6554 3人

山崎ナオコーラの本

かわいい夫

かわいい夫

B7c07a55 361d 4690 b7f4 b95d617328d5

なかむう

小説が好き。

エッセイ。旦那さんの話だけでなく、家族の話。大事な人を失くしてきたナオコーラさんだから書ける話もある。

9か月前

A86cc33e 76de 4a83 bee4 f02f90f73489Qvbsav81 normal9141c237 6f85 4897 81fb 8e513a5fd154
ベランダ園芸で考えたこと

ベランダ園芸で考えたこと

B7c07a55 361d 4690 b7f4 b95d617328d5

なかむう

小説が好き。

ナオコーラさんが、自宅のベランダで園芸をし、そこから社会についてやいろんな考えが書かれたエッセイ。うまく園芸に絡めているのがすごい。あとがきもしっかり読んで欲しい。

1年前

978030b8 5d27 45ce a8ec ef18a8f163c2A0ed5209 0cec 419b 97e0 7ac1d5fe52d1C0b12dbb 5307 4c85 a93b 1b27f63abe57