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図書館で借りてきて読み終える。アウトプットの「面白いもの」の「大全」ではなく、至極まともな吸った息の吐き出し方の書。横書きの文章は飛ばし読みしやすいですね。

このアプリを始めたきっかけ。
今まで何冊か自己啓発系を読んできたが、一部分しか頭に残っていない、身についていない感覚があったためこの本を購入。
効率的な学びにはアウトプットとフィードバックが必要。

今まで本を読んでも何も残ってないか、残っていても1ページ分のものだけ。インプットをたくさん行うことで自分の中に蓄えているつもりでいたが、全く蓄えられていない状態だった。インプット→アウトプット→フィードバックまでしっかりやらないと学びにならないことがよくわかった。

アウトプットの重要性の輪郭がはっきりする。
実施するメリットと方法がさまざまな研究結果を例に説明されてるので非常に説得される。
このアプリを始めたきっかけでもある。
まずは月2冊2アウトプットぐらいから進めていく。

人に説明するのが苦手で
今まで読んだ本の内容とか観た映画の内容を要約することが苦手な私。
苦手だからアウトプットから逃げていたがこれは成長のチャンスを捨てていたみたい。
自己成長=インプット➕アウトプット➕フィードバック!!!!
そしてアウトプットこそがKEYらしい!!
これからインプットとアウトプットの割合を3対7にするように意識を変えよう!!っと。

この本に書かれていることを信じるなら、自分はアウトプットの量が大幅に少ないと感じます。

これから資格取得の為に勉強をしていくのですが、この本を読んで次の点に気をつけて勉強しようかと思います。

・2週間に3度目にする
・インプットとアウトプットの割合
・とにかく続ける

いまはサラッと流して読んだから、もう一度読んでみよう。

ものすごく濃い内容のもので素晴らしい本でした。読む前は「アウトプット」と聞くと、専らネットで情報収集をしていた私には「意識高い系」の言葉がよぎりあまりいいイメージではありませんでした。しかし、読んでみると生活・仕事・病気の治療、私が今悩んでいることに対する対処法の根本的な考え方、また、これまでの経験からなんとなく考えていたことや、普通の人はこんな風にやっているんだという新しい気づきを得ることができました。
今後、何度なく読み返していく一冊になります。本が付箋だらけになってしまうことでしょう。人に是非お勧めしたい一冊です。

企画ネタは日常的に集めよう
目標ではなくビジョン
アナログとデジタル、午前と午後の使い分け

「アウトプット」の重要性は認識しつつも、その根拠と具体策はぼんやりしてた。

この本を読んで、論理的な効果やアクションが明確になった!

インプットとアウトプットの黄金比率3:7を目指して、まずはこのアプリから!!

ベテランの同業者がオススメしていたのを聞き購入。

学びのピラミッドやインプット→アウトプット→フィードバックなど職業柄知っておいて損のない内容でした。

私は割とインプットして「自己満足」で終わってしまっていたので、行動に移すことで自己成長していく必要があると感じました。

頭の中ではわかっていても、なかなか実践できないことってありますよね。アウトプットもその一つかと。
本書は、具体的にわかりやすくアウトプットをする手法が書いてあるので、すごく参考になります。

書店でも平積みされているし、ネットのレビューでもすごく評判が良いけれど、自分にとってはいまいちな本だった。
「挨拶をする」というのも一つのアウトプットとして書かれていて、自分が知りたいアウトプットとは違った。
さらに「泣く」というのもアウトプットとしてページを割かれていて、著者の泣ける映画リストが掲載されていて、んんん???ってなった。

こう、もうちょっとメモ術とかノート術とか、アイディアの発想法的なものかと…

読者

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樺沢紫苑の本

ムダにならない勉強法

ムダにならない勉強法

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高橋太介

最近読書の素晴らしさに気がつき、…

インプットとアウトプットの繰り返しこそが本当の勉強である。更には、その比率は3対7が望ましい。 勉強を行う際に範囲全体を把握した上で、核となる重要な部分から始めることが肝である。 1度の記憶には3つまでとすることで効率よく定着して、脳のパンクを防ぎ無駄な時間にならない。 もちろん、この他にも多くのことが書いてありますが私が特に印象深くタイトルの核心をついて入るのではと思い書きました。

8か月前

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脳のパフォーマンスを最大まで引き出す 神・時間術

脳のパフォーマンスを最大まで引き出す 神・時間術

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らいこ

ファンタジー好きな、雑食読みの積…

時間管理本は、そういえばあまり読んだことがない。時間管理≒タスク管理+業務効率 のような側面があるので、実際、自分の仕事に役立てようと思ったら業務効率を上げるには、という本を読んでいた。 本書は、時間管理本だ。 仕事に関わらず、生活の全ての時間管理、大きく言ってしまえば人生全体の時間管理が可能だろう。 それは、経験則と生理学を根底に据えたもので、朝起きてから眠るまで、それぞれのシーンごとに的確に時間管理方法を書いてある。 その方法が秀逸かどうかは、試してみて「自分に合っているかどうか」であろうから、手放しで褒めちぎるようなことは差し控えるが、試してみた方がいいだろう、ということは述べておきたい。 本書の素晴らしい点は、要所要所の言葉が刺さるということだ。 忙しい人は、「自分の時間」を大切にしますが、「他人の時間」をないがしろにします。 〜本書216ページ 納得の一文。 著者のこの後の論展開もかなり好み。

約2年前

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読んだら忘れない読書術

読んだら忘れない読書術

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はる

本を読むのはおもしろいですね。

第1章では読書の重要性に触れ、 第2章では読書術の基本原則に触れ、 第3章では「記憶に残る読書術」を2つのキーワードに沿って深く解説、 第4章では 実際にどう読んでいったらいいのかのハウツーを紹介、 第5章では本の選び方にまで言及。 第6章では電子書籍の活用法とメリットデメリットを、 第7章では本の買い方までも解くという、盛りだくさんな内容でした。 普段、本を読んだら実践しようと思いつつ忘れてしまうことがほとんどな私ですが、この本を読んで、読書をムダにしない術を学べたと思います。 まだ一回しか読んでないので、また繰り返し読み込んでいきたいと思いました。

約2年前

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覚えない記憶術

覚えない記憶術

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Chinari Shimasaki

愛知県の美容師

「外付けハードディスク」ね、、。 なるほど上手い事いう。 覚える事よりも 情報から価値をつくる クリエイティブな人に なりたい この本みてこのアプリ 使おうって決めた

2年前

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