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たとえばライヴ・ドキュメンタリー映画『エイト・デイズ・ア・ウィーク』の最後を飾る “ラスト・ライヴ”が行なわれたロンドン・アップルビルを見上げた時の感動。... 続き

コメント

20190122
サンデー毎日20181104
岡崎武志

読者

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新刊

悪魔とのおしゃべり

悪魔とのおしゃべり

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Nirirom

積み本増加中

対話形式で精神世界や哲学について語っているのだが、ギャグというか台詞回しがわかりにくく笑えない表現が多いと感じた。 巻末に本文中で説明された理論がまとめてあるのでそれだけ読んでもいいかもしれない。

38分前

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ただしくないひと、桜井さん

ただしくないひと、桜井さん

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なかむう

小説が好き。

短編集。すべてただしくないひとたちの話。しかし、ただしくない事によっていろいろなバランスを取っている。さみしさや不安から。

約9時間前

隣の席の佐藤さん

隣の席の佐藤さん

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だしまきたまご

やさしい言葉で、愛し愛されますよ…

この摩訶不思議な時間にたった一冊だけ 手にとって読み終わることができました きっと特別な時間の特別な時期に特別な感情で 読んだから忘れない一冊なるんでしょう きっとこの本を再び手に取る時に 色んな思い出が巡り巡ってくるんでしょう 佐藤さんへの恋文書、ひたすらに愛を募った 本のような日記のような、ラブレターでした 登場人物はもうほぼ山口くんと佐藤さんだけ 友達視点も少しだけ入ってくる章もあるけど 潔いくらい2人の距離感を一緒の歩幅で 歩いて行くかのような、もどかしい物語でした 「恋」って文字をそのまま本にしたような 淡くて、不確かで、ぼんやりした世界は 高校生という時期には珍しくはなく 大人になった今、とても貴重なものだと知ります 僕のこの気持ちは恋なんだろうか、なんだろうか って思うことって歳を重ねるごとに疑問があって 環境も経験も方法も選択も増えていくばっかりです そんな中での2人の恋は今の自分が読むにしては あまりに簡単で安心で健全で当然なんですよね もう、つべこべ言わずに背中を押すというより あーだこーだ言ってないで背中を叩きたくなります そんな真っさらで傷一つないこの本を読んで 自分の気持ちを探ることもあったかもしれません ちょっとだけ素直に、後先の事を考えずに 今、目の前の感情を大事に大切にしていくこと 不安になって、何にもわからなくなるようなら それは本当じゃないってことかもしれないから 真っ直ぐな気持ちで伝えたい、ただそれだけです 穏やかながらに、大人っぽくなく、迷いなく 自分の本当を確かめてあげるんだって思ったのです

約19時間前

くちなし

くちなし

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安達竹男

28歳から台湾駐在 一児の父

とんでもない本だ。 11ページ目の展開に 心の中でギャーと、 叫んだ。玄人向け。

1日前

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