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言葉にならない思いを抱えて生きる人へ贈る最新エッセイ集! 通勤途上の橋の上に住む初老の男性がある日亡くなった。そこにはだれともなく、大きな花が飾られ、続... 続き

コメント

かなしみ、悲しみ、哀しみ、愛しみ、
そして、美(かな)しみに昇華する。

志村ふくみ、石牟礼道子、半崎美子にも。

読者

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若松英輔の本

詩集 燃える水滴

詩集 燃える水滴

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桶田貢

いま、詩の世界にいます

若松英輔の三冊めの詩集。 読むたびにコトバが心の中に染み込んでくる。 そして考えるのではなく感じることに集中できる 詩集。

9か月前

幸福論

幸福論

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ほんのむし

2018年68冊目。しあわせが定義できなくてよかった。 / 20180412

1年前

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見えない涙

見えない涙

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ほんのむし

2018年48冊目。わたしはまだ泣くことを忘れるほど大人になっていないけど、すごくすごく、心に響く言葉でいっぱいでした。 / 20180317

1年前

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緋の舟

緋の舟

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えこ

工学系院生

価値のある文章のやりとり。いつか若松英輔による志村ふくみ論を読みたい。この本自体、細部まで美しく行き届いています。

約3年前

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