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『POPEYE』の連載、ついに書籍化! 比類なき愛読家ミュージシャン・やけのはらが、今でも何かを探している人たちへ送る「文化=culture=教養」案内。... 続き

コメント

録音されなかった音楽。水木しげる、ある種のフンイキをもった場所には、ある種の形と性質が自然に感じられる。いずれにしても人間が感じたことなのであろうから、ソレを感じることによって妖怪は生命を得るのかもしれない。ヘンリー・ダーガー。田中一光。プライベートレコード。

読者

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文学

希望荘

希望荘

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にじます

目標月5冊

探偵ものだが、親切であることが功を奏すところが他と違って少し嬉しくなる

3日前

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ぼくの小鳥ちゃん

ぼくの小鳥ちゃん

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mia

読書記録として 読んだ本との関係…

雰囲気に惹かれたカフェに置いてあった一冊。 紅茶をいただきながら読んでたら読みきれなかったので、図書館で借りて読んだ ぼくと小鳥ちゃんの、出会いから日常 時間がゆっくり流れるように感じる 主人公は窓辺でコーヒーを飲むことや、習慣を大事にし、彼女は日々の細かなこと、朝の空気やお花などを大事にしていて、ぼくはそれを眩しげに見つめて、充足感に浸る。 読んでいるだけで風景が目に浮かんで、日常の幸せを感じる。 最後はちょっと「ぼく」が複雑な気持ちになる。けれど、相手が小鳥ちゃんじゃなくても、彼はきっと同じような気持ちになる。相手を所有物(雑に扱うという意味ではなく)のように認識していると、そういう気持ちが起こり得るんだろう。けれど、その人の見えないところまで大事にしていれば、きっとそんな気持ちにはならないんじゃないかと思う。 例えば友人が、ぼくが気に入らない人と仲良さそうにしていたら、しかも気に入らないことを友人に伝えていて、偶然私服で出かけてるのを見たりしたら、それだけで彼は繰り返すんじゃないかな、と。

5日前

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最後にして最初のアイドル

最後にして最初のアイドル

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嶋村史緒

無節操に何でも読みます。

しっちゃかめっちゃかでグロを超大真面目なSF設定を盛り込んだか…という小説。賛否両論あるけど、個人的におもしろくないので、表題作と「エヴォリューションがーるず」の途中で投げ出した。 続きはヒマな時気が向いたら読む。 初期の筒井康隆のエログロナンセンスなバカSFがお好きの方はおすすめ出来ると思います。

8日前

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