51inw3w 40l

発行元から

もう、嫌な仕事をするのはやめませんか。

会社辞めたい人、会社に入れなかった人、起業したけど失敗した人、アルバイトが続かない人……。

みんな、大丈夫です。

巻末対談:『ニートの歩き方』Pha氏、

『発達障害の僕が「食える人」に変わったすごい仕事術』借金玉氏

家入一真氏、推薦!!

「会社で働いて、お給料をもらって、それで生活をする」、いくら多様化社会だと言っても、いまの日本ではそういったいわゆる「サラリーマン」としての生き方が「普通」とされています。

ですが、日本人全員が会社で働くのに適しているとは限りません。

もう会社組織の中で生きていくのが嫌な人、そもそも会社に入れなかった人、会社を辞めてしまった人、

みんな大丈夫です。

しょぼい起業は、「事業計画」も「資金調達」も、「経験」もいりません。

嫌なことから逃げてもやっていける生存戦略を紹介します。

「会社員」でも、「ニート」でも「意識高い系起業家」でもない、新しい生き方です。

やっていきましょう。

目次

はじめに
第1章 もう、嫌な仕事をするのはやめよう
第2章 「しょぼい起業」をはじめてみよう
第3章 「協力者」を集めよう
第5章 しょぼい店舗を流行らせよう
第6章 「しょぼい起業」実例集

pha×えらいてんちょう対談
「お金」に執着しない生き方

借金玉氏×えらいてんちょう対談
草むしりから始めるしょぼい起業

新刊

風に恋う

風に恋う

9a669bed 3bb7 4218 85ad c29a8aa35476

安達竹男

台湾駐在12年目、一児の父

死ぬ時は、この本のことを思い出したい。

約12時間前

ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。

ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。

43ee9770 28c5 4f8d 90ac 92e411d9fb14

umeshuuta

紙でもkindleでもオーディオ…

自分も親になれる時が来たらこんな親になりたいな。大好きなゲーム「MOTHER2」に出てくる主人公ネスのパパとママもこんな感じ。子供をちゃんと1人の人格だと認めた上で、自分=大人の価値観で子供の行動を勝手に決めちゃったり、動かそうとしたりしない。親のゴールは子供の「自立」だから、親がいつかいなくなる時が来ても子供が1人で歩いて行けるように、自分が渡せる物を限りある時間で渡せるだけ渡したいって気持ちが伝わってくる。「嫌な人にどう対処したら良いか」の所は自分自身にとってもすごく参考になった。写真もとても素敵な1冊。

約16時間前

E8fdcb8b a482 4242 ab34 f54149af4b7cIcon user placeholder802370bf 36ec 47c8 9ae1 351b440ad832 42