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「稼ぐ力」は見えない貯金である! 定年退職後の人生を豊かで充実したものにするためには、何が必要か。 大前研一氏はこういう<「稼ぐ力」さえあれば、自... 続き

コメント

老後に2000万云々が必要な話が先日出たように、もはやこれからの時代、年金に頼れないのは当たり前。ではあれば、どう備えるべきなのか?

筆者的には、40代から50代を老後の予行演習として、会社の資産、人脈を使いながら、将来やりたいこと、稼げそうな事の種を蒔いておきなさいと主張する。

無論現役並みに稼ぐのは無理だし、そこまでは実際必要ではない。目指す金額は月額15万だと筆者は言う。無論借金はダメ。あくまでも、手元の自己資金の範囲内で止めるのが大事。

読者

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大前研一の本

大前研一 ポスト・コロナ時代の稼ぎ方

大前研一 ポスト・コロナ時代の稼ぎ方

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みかんぼうや

電子書籍ラバー 記憶に残すために…

ポストコロナとはタイトルのみで、コロナだからという内容は無く、著者が考える今の時代のベストの経営について書かれている。著者本人による文章がさらっと書かれた後に、参考になる経営者による寄稿や、成功事例が記載される。 本書では稼ぎ方とはコスト削減ではなく、顧客が欲しい物を探して付加価値をつけることで適正な売価を付けること、M&Aを成功させること、成功させる為に会社の中でいかに意識改革をするか、等。特に感銘深い内容になっているのは自閉症の息子と、自閉症の息子の育児等から鬱症状を抱える妻を持ちながら管理職、経営者として活躍した元東レ研究所の佐々木常夫氏の文章。真の働き方改革、タイムマネジメントについて本人の経験を踏まえた文章が書かれ、非常に説得力がある。 読みやすい本である為、最近の経営者の考え方や世の中の動向を知る為に読む良書。

3か月前

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お金の流れが変わった!

お金の流れが変わった!

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GTR

何か言いたくたる本にコメントを残…

原発、特に日本の原発技術に自信を持って国家戦略の重要ファクターとして書いてる辺りが、大前さんらしい。

2年前

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