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コメント

世界一イカしてる漫画でしょ。いゃあ全くイカしてる。

怒涛に次ぐ怒涛の展開!ドキドキ、ハラハラの連続で読んでて本当に楽しかったです。
ジョースター家の宿敵・ディオとの最終決戦(になるのかな?)。彼の元にたどり着くまでに出会う数々のスタンド使い…そこに頭脳と体力で挑む主人公一行。
何と言っても空条承太郎が素晴らしくカッコいい!惚れ惚れします。笑
仲間もまた素敵。全員の目的や仲間のためならば死すことも辞さない、死させも犠牲にしてしまう…だけど、それぞれがそれぞれに自信や弱さを持ち、さらにそれを自覚しているからこそ、生きようとする・勝とうと必死になる姿がより引き立ちます。その大きなテーマが根底に絶えず流れるからこそ、この漫画は面白いのでしょうね。改めてすごい漫画です!

読者

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荒木飛呂彦の本

恥知らずのパープルヘイズ ―ジョジョの奇妙な冒険より―

恥知らずのパープルヘイズ ―ジョジョの奇妙な冒険より―

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ぬぬに

非ワカモノです

ジョジョ第五部のノベライズ。 ジョルノたちと別れた後のフーゴのお話。 書き手は「ブギーポップ」シリーズで、昔から能力バトルモノを書いてきた上遠野浩平なので安心感がある。 第五部終了後の話なので、ネタバレは不可避。原作を読んでからお試しあれ。 文庫版はおまけで、トリッシュの短編が付いてくるので、チョッピリお得感があります。 上遠野浩平のあとがきは、単行本版、ノベルス版、文庫版全部収録されていて、ジョジョシリーズの解説としても面白い。自分の作品のあとがきより、よっぽどわかりやすい(笑)。

10か月前

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恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-

恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-

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ぬぬに

非ワカモノです

上遠野浩平によるジョジョ第五部ノベライズ。「その後のフーゴ」を描いた作品。本編ネタバレなので、原作マンガを読んでからどうぞ。 『ブギーポップ』シリーズで知られるように、上遠野浩平は、昔から能力バトルを書いてきた作家なので人選的には納得。これだけのベテラン作家をノベライズに起用してくるのだからさすがジョジョですなあ。 荒木飛呂彦の書き下ろしイラスト多数、ファンサービス感溢れててよい感じかと。 四部以前のネタも丁寧に拾って、ファンに喜ばれるお手本のようなノベライズですね。

約1年前

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ジョジョリオン 20

ジョジョリオン 20

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Nirirom

積み本増加中

過去の作品と比較して敵キャラクターに魅力がなくスタンドもわかりにくい。 この巻でメインの敵となるドクター・ウーもまったく派手さがなく地味な印象で、スタンドでの心理戦も微妙…。

約1年前

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