Btn appstore Btn googleplay
512%2bb075p l

元AV女優の母親を憎む少女。家族に内緒で活動を続ける人気AV女優。男に誘われ上京したススキノの女。夫が所持するAVを見て応募した妻――。四人の女優を巡る連... 続き

コメント

後書きが一番面白かった。
なぜそうだったのかと思い返すと、自分が読んだのは文庫版であり、著者が本編を書いたときと後書きを書いたときとの間には、著者の成長があったということだろう。
本編は、ところどころにある矛盾を見つけ出して、「校正は、編集は、ちゃんと仕事をしているのか」などと脳内批判するような、性格の悪い楽しみ方をした。そういう読書の楽しみ方もあるのだと、知った。

深そうに書いてるけど深くない。

実体験も混じっているのだろうが。

読了日不明

語彙が豊かでびっくり。
どうしてこのタイトルにしたんだろう、聞いてみたい。

読者

3b68ed61 0d6d 4318 af02 25f76ee011bfA91cde78 7eb0 4b92 9753 32f6049373458e83190b 6419 4e00 bc65 3ad85898bb890bf64941 7f34 4cc5 bb39 922fcdd1756170823200 e58a 4519 9542 9ee10d79f58fB2d3be12 a6cd 4987 8e0e 921cb3de6d04A0cdfa53 e259 4f1c 96c0 2fe3163259e144e8a4e8 0245 4a26 8ce1 1885fc395341 10人

紗倉まなの本

高専生だった私が出会った世界でたった一つの天職

高専生だった私が出会った世界でたった一つの天職

A91cde78 7eb0 4b92 9753 32f604937345

Joe

Joe

薄い本なのですぐに読み終わった。残念なことに、内容も薄かった。 この本と働くおっぱいとの比較で、紗倉まなの、著者として、あるいはAV女優としての成長を感じることは間違いない。 読む前に期待していた、なぜ天職か、という問いへの回答が、期待外れだった。決して、「お金のため」「セックスが好きだから」のような、わかりやすいものを期待していた訳じゃない。期待していたのは、オリジナリティと共感。「父のAVを観てしまったとき、AV女優の裸体を美しいと思った」という回答は、共感の面が説明不足。美しい=天職(にしたい)、のロジックには、AV女優の場合、それにつきまとうネガティブなイメージが間に挟まる。その壁を越えさせた要素についての説明が不十分だったから、共感できなかった。

10か月前

働くおっぱい

働くおっぱい

A91cde78 7eb0 4b92 9753 32f604937345

Joe

Joe

2019年5月現在、紗倉まなにハマっている(好きな作品は「紗倉まな 初中出し解禁」。というか、それしか観たことがない。ダンスシーンが秀逸)。 その紗倉まなが、執筆もしているというんだから、俄然興味が爆湧きして、書店の店員さんに、「著者が紗倉まなの本、何でもいいので」と検索を依頼した(なかなか見つけてもらえず、途中で、もういいです、検索機あるから自分で探します、と伝えたものの、店員さんは一生懸命探し続けてくれた。不思議なくらい熱心に探してくれた。たぶんあの店員さんもファンだ。あの紗倉まなが本を出しているのか!?と、ビックリしつつも興味が爆湧きしたんだろう、きっと)。 内容については、特におもしろかったのが2つある。 1つは、紗倉まながプライベートで質問を受けて一番困ったのが、整体師から「仕事では、立っているのと座っているの、どちらが多いですか」というもの。 もう1つは、自分の作品でもっともヒットしたが、同時に「これが?」と驚いたのが、「ウェディングプランナーの紗倉まなが、担当するすべての夫婦の新郎を、新婦に隠れて裏でNTRしまくる」というもの。

10か月前

2217ec47 cf62 46d7 9a1b 8be5c7340c0cFb356ba6 9a6c 41fb 8343 c02b8dc864f5Icon user placeholder 8
最低。

最低。

B8d2ac5b f6d7 409b 8856 c378db65df2d

南のみなみ

98’line 学生です

僕にはちょっとわからない世界が広がっていた。そういう世界もあるのだと感じた。

2年前

Icon user placeholder94924667 d317 460d 9514 16b4e91e8ecf3c38a038 ffd2 4538 be9d 0b6c6d704a9c 29