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個々の人々の想いと、歴史のうねり。 小林エリカさんは近い将来、この国の最も重要な表現者の一人になるだろう。 ――中村文則(帯コメントより) 小説「マダ... 続き

コメント

世界史(科学史・女性史)的事実と3.11後の仮想世界の100年をフィクションで繋げるマンガ。ある意味スティーヴ・エリクソン的な幻視感も。ライフワークの一つとなりそうな予感。

読者

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小林エリカの本

文芸翻訳入門 言葉を紡ぎ直す人たち、世界を紡ぎ直す言葉たち

文芸翻訳入門 言葉を紡ぎ直す人たち、世界を紡ぎ直す言葉たち

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半井志央/Shio Nakarai

ずっとずっと本を読みたい @s…

めちゃめちゃ面白かった… 「しびれる」言葉がいっぱいだった。 翻訳というのは本当に創意工夫に富んだ行為なのだなぁ。 ついついストーリーだけを読み取りがちになってしまうけど、元の文章は?どう翻訳されているのか?リズムのための工夫は?などにも注目したらもううっとりするくらい文章って魅力的。 言葉は面白い。文章は面白い。 もっともっと文章が読みたい。

2年前

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