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コメント

なにげに、興味が わき、手にとって読んでみた。

冒険モノの 小説は それなりに 読んできた

が、

まったく弱く弱く 思われてる ゴブリンなるモンスターをピックアップした作品。

弱きモンスターは したたかである ずる賢く考える 弱きもの も 数が集まれば力を もち脅威にも、、、

そんなゴブリンを倒し殺す事を 仕事として使命としていっている主人公!
ゴブリンが いれば、村が滅びる
だから、倒し殺さなければ ならない!てな心情で動く!動く!

読めば、読むほど なんか考えさせられたかな

興味もたれれば 読んでみるのも良しですぞ

「ゴブリンを狩る者」=「ゴブリンスレイヤー」が主人公。
物語内の冒険者ギルトでは、もちろん魔神やら悪魔のような強大なモンスター討伐の依頼もある中、主人公は最弱クラスのゴブリン討伐だけを請け負っていきます。
それは世界を救うことにはならないが、村や人々の生活を助けるという行為でもあり、主人公はゴブリン討伐だけで上から三番目の冒険者称号を得ています。
一匹残せば、その一匹が成長し、また村を襲う、だから子供のゴブリンであろうと容赦なく殺す。
ゴブリンスレイヤーの物語中盤での言葉。
「つまり俺は、奴らにとってのゴブリンだ」
彼の過去、そして今の彼とこれからの彼が見える言葉です。

読者

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新刊

捨てないパン屋 手を抜くと、いい仕事ができる→お客さんが喜ぶ→自由も増える

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らいず

ただ単に読むのが好きなので、評論…

筆者が「はじめに」だけで書きたいことを全部書いてしまったと言っているだけに、まさにそのとおりだった… 前半はそれでも良かったが後半はぐだぐだで、あれ?さっきも同じようなこと書いてたぞ?ってのが出てきます。 時折、新しいことが出ますが。 残念。

26分前

死にがいを求めて生きているの

死にがいを求めて生きているの

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にじます

目標月5冊

生きがいっているの?って言ってくれた人を思い出した。有意義に生きなければと思ってしまうことある。感じ方が違う人と関わっていこうという青臭さはわたしにはない。

約3時間前

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反省記

反省記

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hirash

読み漁り

西和彦が工学単科大学を創設するというニュースに接し、興味を持って読み始めた。西氏が何をコンピュータ界にもたらしたか、若年の頃の記憶で薄ら知っていた程度であったが、当時の熱量を懐かしく感じることができた。しかしここまで挫折の連続だったとは知らなかった。ともあれ行動力がありすぎて、自分と何が違うのだろうか。小手先のスキルでなく、もっと大きなビジョンの違いなんだろうか。同世代のビルゲイツや孫正義氏が今なお名を上げている事との違いは何だろうか。人脈が成功の素と言われるが、自分は前に出ず人に頑張って貰うことは難しい。しかしまあ、前回はリーマンで創設頓挫、今回はコロナと、つくづく試されているなぁ。

約6時間前