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コメント

好きな本
俳句とは何なのか。良い句とはどういうものなのか。面白くて分かりやすい。

読者

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文学

なんでも だっこ!

なんでも だっこ!

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ただのひと

(あらすじ) ぼくはむてきのだっこロボ! 人間でも動物でも、ベンチもポストもゴミ箱も‥なんだってだっこする。 だっこする事で、ほんわかしたり、いきいきしたり。 だっこロボの燃料はピザ。 とっても疲れた時は、ママにだっこされるのも大好き。 (感想) いつの時代も、だっこは必要。 だっこはたくさんのものを満たしてくれる。 (だっこ=ハグ)

約14時間前

60秒のきせき: 子ネコがつくったピアノ曲

60秒のきせき: 子ネコがつくったピアノ曲

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k777

ただのひと

(あらすじと詳細) ニューヨークのジュリアード音楽院を卒業し、大学で作曲を教えていたコテル氏は、1992年(49歳の時)に小さな捨てネコを拾う。 モリスは、パリのニュー・ミュージック・レビュー紙主催の、1分間(作曲)コンテストのために曲を作っていたが、良い曲が思い浮かばずに煮詰まる。 そんな時にネコのケツェルがたまたま鍵盤の上を歩いたその音の美しさに感銘を受けて、そのまま楽譜に書き起こし、21秒の曲としてケツェルの名前でコンテストに応募。 ケツェルが作曲した『ピアノのための小曲:四本のあんよ』は、『創作上の直感と想像力』が評価され、特別賞が授与される。 その後の1998年、ピーボディ音楽院内にて、10歳の女性ピアニストにより初披露される。 ケツェルの曲は、CDにもなっている。(コンテストを主催した責任者で、雑誌編集者のガイ・リビングストンが、ピアノ演奏。) (感想) 飼い主コテル氏の談話(大学新聞に掲載されたもの)より↓ 『日常のささやかな出来事は、いつでも高尚な現実へと変容しうる。 われわれは、奇跡にとりかこまれているのだ。 そのことに気づきさえすればだが。』(あとがきより) 素敵な言葉だと思う。

約14時間前

実験する小説たち: 物語るとは別の仕方で

実験する小説たち: 物語るとは別の仕方で

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cova

読んだあとに余韻が残る本が好き

小説にもいろいろな形があるんだなと学んだ。オススメはこちらと紹介してくれているので読みたい本が増えてしまった。 その本たちを読んでからまた読んでみたい。きっとまたいろいろ小説について教えてくれると思う。

3日前