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最後に残ったのは、きみとぼくだけだった-お話の主人公たちとともに「虚無」と戦う物語。 続き

コメント

物語の中に生きているキャラクターたちは物語が終わってしまったらどうなってしまうんだろう?

うしなわれていくということやさみしさをこんなに美しく書くことができるのか、そう思いました。

朗読を聞きに行ったらサインをくれました。

読者

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高橋源一郎の本

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これはヒドイと読んでいたが、最後まで読むことでヒドイことの意味がなんとなく分かる。 ただヒドイだけじゃなかった。 ヒドイ事とか汚いことに目を逸らして生きてるな人間って、そういうのが創られ過ぎてて、それは本当に綺麗なの?って自分にも言いたくなる。

4か月前

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