雑誌

ar 2018年 02月号

ar 2018年 02月号 主婦と生活社

森絵梨佳さまが美しい。。 本当に肌がきれい。もちもち。 胸が柔らかそう…。 本当に美しい!良い写真。 セブンティーンの頃から可愛かったし、WaTのPV時代とか懐かしいけど、成長するにつれ美しくなられたわ…。メイクによってまったく表現力が変わるのも素晴らしい!こりゃ美容雑誌からひっぱりだこなわけだろうなぁ。

good design cafe

good design cafe 

図面が細かくてすごい。これから店舗を始めたい人、設計する人は参考になると思う。 店舗デザインはわたし好みのは少なくて、ガッカリ。

EYESCREAM 2018年 01・02月合併号

EYESCREAM 2018年 01・02月合併号 

TOGAは東京の洋服だと思う。 TOGAを愛する人たち、たとえば女優の紅甘。 彼女は内田春菊の娘で、とても官能的で華奢な女優だ。彼女は赤い口紅がよく似合う。 TOGAを通して今のちぐはぐな東京群像がよく描かれているドキュメンタリー。

安達祐実パーソナルマガジン home

安達祐実パーソナルマガジン home 

10時間にも及ぶインタビューがまるまる記事になっています。記事からインタビュー時の雰囲気も伝わってくるような、臨場感も感じられました。1人の人にしっかりとスポットが当てられているのも読んでいて心地よかったです。テレビを見ているだけじゃ分からない人柄や安達祐実さんならではの苦労話を知る事ができ、人の歴史を知る事は本当に面白いし、勉強になるなと思いました。自分と向き合っている人から学べる事はたくさんあります。 写真もたくさん載っています。なんだか良いなと思い、ずっと見ていたくなる写真が多くありました。

Cocohana 2018年 03 月号

Cocohana 2018年 03 月号 

「はじめてのひと」 泣いた。切なくて、温かくて。でもやっぱりせつなくて。 プロットとしてはベタ(亡くなった伯母の押入れから開けるなと書かれた頑丈に密封された箱が出てきて、色々と想いを馳せる)なんだけど、素晴らしい。主人公の置かれた環境とか、自分を見つめ直す感じとか、少しほろせつない感じとか、秀作すぎる。前回までのシリーズも良かったけど、今回の読み切りも良かった…!谷川史子先生…っ! 私だったら絶対元カレと一緒になるなぁ笑。いや、やりたいこといっぱいあって優先順位がって話は学生時代の自分とリンクしてわかるとこあるけど。 伯母さんは切ない。箱に、忘れられない人との思い出を詰めて、それでも時代柄別の人と結婚することも拒否することなく、自分を律したんだろうな。そして伯父さんも、叔母さんの想いを尊重して開けることなく。そういう人だからこそ、幸せに暮らせたのかもしれないね。強くなりたい。 「美食探偵」「モーメント」 安定の面白さ、楽しい。話動いてきた! 「はらペコとスパイス」 おなか空いてくる 「エンゲージピンク」 最終回とか、ショック!! 確かに広げられなそうなストーリー展開ではあるが…。毎回楽しみにしていただけに。 それにしても、まさか先生と結ばれるなんて年の差ありすぎだろ!笑 オトナ女子漫画らしからぬ展開に思わず「えぇぇー!?」となった。久しぶりに漫画読んで声出した。衝撃。いや、先生好きだったけどさ。 久しぶりに全く知らない作家で良い漫画だと思った。絵も可愛い。単行本出たら買おうかなあ。 「クローバートレフル」 オトナ女子っぽい、辛い…。 人との、男女の関わりで、一度繋がった人とら夢だけ見てはいられないのをありありと見せつけられてひたすら辛い。。と思ったらヒーロー帰還。 こっちはエンゲージピンクと違って王道を辿りそう。こっちはそれだとつまらないんだよな…。

思想 2017年 12 月号

思想 2017年 12 月号 

P27 ヴィヴェイロス・デ・カストロとは、レヴィ=ストロースとドゥルーズの和解のことである。

SOTOKOTO 2018年1月号

SOTOKOTO 2018年1月号 

久しぶりにソトコト買った。なんでもリトルプレスーご当地フリペの特集だったからだ。中央線東小金井駅nonowaの中にあるヒガコプレイスに行くと、リトルプレス図書館というほどにで溢れ揃えられている(大量にあるフリペは持ち帰りも可)。地方発信の郷土本やリトルプレスは、自分には貴重なもの。地方の本屋に行ったら最優先で郷土書は見るし、良い本なら買いたい。

A2c42132 e90d 4fe1 b5ef 607b02b13261Dcfa85d7 63bc 49c4 9922 b2430a161c34