雑誌

ヤングガンガン 2015年 10/2 号

ヤングガンガン 2015年 10/2 号 

・譜久村聖 Fromモーニング娘。15/譜久村聖(西條彰仁) 白ワンピースに前屈みのカットはもはや決めポーズ感ある。 オレンジのビキニと青空と色白な肌の対比が綺麗。 ・ファイナルファンタジーVIXコラボグラビア/夏江紘実×葉月ゆめ(岡本武志) 良くわからんグラビア。1ページ目にモーグリが出たり、最後にコスプレしてるけど、ただの水着笑。 夏江紘実なやっぱ可愛い。 プライベートでも仲良しと書いてあるが、本当なのだろうか笑。 ・(終わらない)サマー/森川彩香(藪下剛士) やはりスタイルが良い。 ちゃんとプールを使ってのスク水はいいね!

ヤングガンガン 2018年 4/6 号

ヤングガンガン 2018年 4/6 号 

・graduation、小倉唯(撮影・LUCKMAN) 小倉唯は確かコミック誌の初グラビアがヤングガンガンだったような…。 そんなこともあって、ゴブリンスレイヤーにも出演決定。おそらくだが、大学卒業という歳なので、記念グラビアという流れだろう。 黒っぽいレース地のワンピースの大人っぽさを前面に出した印象だが、やはり小倉唯は太ももだよなぁ、というショートパンツがやっぱり良い。 ・mizusawa yuno ゲーム界No.1グラドル 水沢柚乃(撮影・佐藤祐一) 露出狂ゲーマーグラドルという新たなキャッチコピーで活躍中の水沢柚乃。 スターオーシャンアムネシスのコスプレや、アーケードゲームの筐体に乗っかるなど、中々アグレッシブなグラビア。 ・付属DVD 未視聴

ar 2018年 02月号

ar 2018年 02月号 主婦と生活社

森絵梨佳さまが美しい。。 本当に肌がきれい。もちもち。 胸が柔らかそう…。 本当に美しい!良い写真。 セブンティーンの頃から可愛かったし、WaTのPV時代とか懐かしいけど、成長するにつれ美しくなられたわ…。メイクによってまったく表現力が変わるのも素晴らしい!こりゃ美容雑誌からひっぱりだこなわけだろうなぁ。

good design cafe

good design cafe 

図面が細かくてすごい。これから店舗を始めたい人、設計する人は参考になると思う。 店舗デザインはわたし好みのは少なくて、ガッカリ。

ヤングガンガン 2015年 11/6 号

ヤングガンガン 2015年 11/6 号 

・ever time/鈴木愛理(Takeo Dec.) 今は亡き°C-uteのエース。 女子大生ある感のグラビア。 ・少女幻想/浅川梨奈(岡本武志) さすが千年に一人の童顔巨乳。 この時はシンプルなグラビアだけど、初々しさ炸裂のかわいさ。 ・いちばん可愛いアイドル(桑島智樹) ポーランドと日本のハーフ。 色白巨乳だが、正直企画モノのAVに出てきそうなルックス。 水着もないし、一応ベルハーという看板がなきゃ絶対掲載されないだろうなぁ。 ・付属DVD 未視聴

安達祐実パーソナルマガジン home

安達祐実パーソナルマガジン home 

10時間にも及ぶインタビューがまるまる記事になっています。記事からインタビュー時の雰囲気も伝わってくるような、臨場感も感じられました。1人の人にしっかりとスポットが当てられているのも読んでいて心地よかったです。テレビを見ているだけじゃ分からない人柄や安達祐実さんならではの苦労話を知る事ができ、人の歴史を知る事は本当に面白いし、勉強になるなと思いました。自分と向き合っている人から学べる事はたくさんあります。 写真もたくさん載っています。なんだか良いなと思い、ずっと見ていたくなる写真が多くありました。

Cocohana 2018年 03 月号

Cocohana 2018年 03 月号 

「はじめてのひと」 泣いた。切なくて、温かくて。でもやっぱりせつなくて。 プロットとしてはベタ(亡くなった伯母の押入れから開けるなと書かれた頑丈に密封された箱が出てきて、色々と想いを馳せる)なんだけど、素晴らしい。主人公の置かれた環境とか、自分を見つめ直す感じとか、少しほろせつない感じとか、秀作すぎる。前回までのシリーズも良かったけど、今回の読み切りも良かった…!谷川史子先生…っ! 私だったら絶対元カレと一緒になるなぁ笑。いや、やりたいこといっぱいあって優先順位がって話は学生時代の自分とリンクしてわかるとこあるけど。 伯母さんは切ない。箱に、忘れられない人との思い出を詰めて、それでも時代柄別の人と結婚することも拒否することなく、自分を律したんだろうな。そして伯父さんも、叔母さんの想いを尊重して開けることなく。そういう人だからこそ、幸せに暮らせたのかもしれないね。強くなりたい。 「美食探偵」「モーメント」 安定の面白さ、楽しい。話動いてきた! 「はらペコとスパイス」 おなか空いてくる 「エンゲージピンク」 最終回とか、ショック!! 確かに広げられなそうなストーリー展開ではあるが…。毎回楽しみにしていただけに。 それにしても、まさか先生と結ばれるなんて年の差ありすぎだろ!笑 オトナ女子漫画らしからぬ展開に思わず「えぇぇー!?」となった。久しぶりに漫画読んで声出した。衝撃。いや、先生好きだったけどさ。 久しぶりに全く知らない作家で良い漫画だと思った。絵も可愛い。単行本出たら買おうかなあ。 「クローバートレフル」 オトナ女子っぽい、辛い…。 人との、男女の関わりで、一度繋がった人とら夢だけ見てはいられないのをありありと見せつけられてひたすら辛い。。と思ったらヒーロー帰還。 こっちはエンゲージピンクと違って王道を辿りそう。こっちはそれだとつまらないんだよな…。

思想 2017年 12 月号

思想 2017年 12 月号 

P27 ヴィヴェイロス・デ・カストロとは、レヴィ=ストロースとドゥルーズの和解のことである。