コミック

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イナゴの佃煮は美味しい。 もっふもふ。

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これはこれで面白い。私は好きだ。

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新刊出ました。 相変わらずのぶっ飛び具合です。 予測がつきません!

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『干支天使チアラット』が実写化とのことですが、どうしてもカズヤを先にレビューしたく…。 オマージュネタが衝撃的すぎてもはや禁書です。どこかで見たことのあるキャラ、人が衝撃としか言いようのない内容がまさかの452ページという大容量で迫ってきてトラウマ級。しらふで読むと怖いのですが、どうしようもないくらい疲れたりやさぐれたりした時に読むと、不思議と元気が出るんです…。 暴力と下ネタとそっくりさんネタばかりなのに、時折挟まる「異常だって 慣れちまえばただの日常だ」といったセリフはやけにかっこよくてしびれます。 ヤマタツさんを正視できなくなりますが最低で最高です!!

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しのぶちゃんがほんまに好きや。いちばん共感できる。さびしいこども時代の自分を抱きしめたくなる気持ち、共感して泣けた。

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「告白したら負け」 博学才英の生徒会長と、財閥令嬢の副会長。実は相思相愛の美男美女が、互いの矜持が邪魔をして付き合えず、いかにして「相手から告白させるか」に互いの全知全能を掛ける知略バトル恋愛マンガ。 モノローグが多用される無駄に熱い心理戦が、壮絶にバカバカしくて笑えるのであった。良作。

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面白いんだよ〜

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マンガなのですが、かなり面白かったです!連作の短編の集まりで、2巻まで出ています(もしかして完結か?)。余白を嫌っているかと思わせる画も素晴らしく、幻想ものであるのに説得力を持たせる事に成功しています。 物語についても、画についても、主人公の性格や動機についても私個人が考える「宮崎 駿」の正当な後継者と言えるのではないでしょうか? 個人的には最初のスピンドルの話しと、隕石の話しが素晴らしいです。 「風の谷のナウシカ」を漫画で読んでいて、気に入っている方(もちろん映画は別物という認識で、マンガの方が好きな方)、「となりのトトロ」の自然派に偽善性を感じても許せる方、および細かい画が好きな方にオススメ致します。 2007年 8月

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デザイン力、レイアウト力とイラストの独自さが絶望先生や化物語など、シャフトの新房を思わせる ごはんが美味しそうというよりは見ていて楽しい作品 テンポの軽快さもまた心地いいのでよくある飯マンガに飽きた人にはいいかも

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1巻から読むべし ひたむき この大事さを主人公に教えられる

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1〜16巻まで大人買い。 商店街で可愛がられる歩鳥が「日常」をすごす話。 最終的には日常オチだけど 差し込まれるSF感が好き。

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多分この漫画は終わらない、という事だけが残念です。 10巻まで出てるが、正直このペースで行けば、アレクサンドロスⅢ世がヨーロッパに渡るまでにあと15巻くらいはかかると思われ・・・(ざっと挙げても、コリントス同盟~フィリッポスⅡ世の最後の結婚~娘の結婚式での暗殺~パウサニアス刺殺~アレクサンドロスⅢ世即位~アッタロス誅殺~テーバイ再蜂起と滅亡) そして東方遠征を終えてバビロニアにて死去するのに多分40巻くらいかかる(メンドクサイからちょっとだけにするけど、ゴルディアスの結び目~哲学者ディオゲネスとの日影問題~ハルカリナッソス包囲網戦~グラニコス川の決戦~イッソスの戦い~エジプト侵略~ファラオとしての即位~ペルシア制圧~インド遠征~泣きつかれての帰還~バビロニアにて死去。もちろん無茶苦茶飛ばしてるし、この間エピソードに事欠かない。大まかに略した日本語版で700ページ越えの文庫2巻・・・)。 その後のディアドコイ戦争にてエウメネスの死亡を描くのにやはり20巻は必要だろう(プルタコスの英雄伝でも悪い方で取り上げられているけど、それでも、な逸話が多いなぁ岩明版で見たいよ・・・)、既にその伏線もバリバリに入っているし・・・ 漫画として非常に完成度高いですが、全然進まない事だけが残念です。 大好きなんだけどなぁ〜 今ハンター×ハンターと並んで最も続きが気になる漫画。

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P135 朝ってなんか4時からだよね。

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すごいタイトルが気になって読みました。一見ほっこりする絵なのに、セリフをよく読むと「!?」となるシーンの連続。「ユーチューブで楽して大金をGETしてオマエを大学に行かせてやれたらと思ったんだが…」という不穏なセリフから始まる「おじいちゃん、ユーチューバ―やめて。」など…。 あとがきを読んで知ったのですが桜玉吉先生のアシスタントをされていた方で、色々あってこの本を出すまでに10年以上のブランクがあったとのこと。その間何をしていたか、なぜ戻ってきたか、そして関係者への謝罪にあふれた鬼気迫るあとがき。作品のユルいシュール感とのギャップがすごいです。僭越ながら応援させていただきたい作家さんです。

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上杉謙信女性説に基づく作品。 この作者に特徴的なパターンなのだけど、本作はいつにも増して、本編中での作者顔出しが多くてややげんなり。とっつきにくい歴史モノをなんとか読んでもらいたい気持ちがあるのだろうけど、そういうのはあとがきマンガでやって欲しいところ。

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これからいろいろ動き出しそうな巻。 きゃん先輩が可愛い。

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絵津鼓先生の描く人物のタッチとか、建物や風景の質感とか、線がすきで、更にはストーリーも厚みがあってしんどいとしか言いようがないのです。

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タイトル通りのルポルタージュかと思いきや、なぜそうなったのか、その後どうなったかなど作者のパーソナルな部分に寄った内容で、しかもその中身もかなり切実なものだっただけに面食らった いわゆる"普通ではない人"がどういう生き方をしてきたか、またどういう部分に苛まれているのか、他人事ではなく自分事としても捉える事ができる、目からウロコなマンガだった

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