新書

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「人間と同じ感情や知性をもっていないと人間のパートナーになれないかというと、決してそうとばかりはいえない。」 ロボットしかり、ペットしかり。完全に解明されていない脳の働きは、何年たっても生命のロマンである。

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新しい音の世界がひらけた。

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著者80歳を過ぎてから綴られたエッセイ集。短く穏やかな文章のなかに、人間の本質にせまる鋭い洞察が含まれている。何遍にもわたって根源的な問いを発し続ける本書。死ぬまで大事にしておきたい本。

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口が悪い人の本は面白いと本文にありましたが・・・たしかにっ・・・!! 「はじめての言語学」というタイトルですが、どれくらいはじめてさん向けかというと、世間は(そして、あなたは)言語学をこんなふうに勘違いしてますよ、っていうところから始まるほどの初歩。 本文中に「学問の扉に入らず外から覗いてる状態」ってあったと思いますが、一冊まるごとそんな感じです。 中高生でも楽しく読めそうな難易度ですが、マイルドに書かれているということではなく、初心者もワクワクするような研究内容をピックアップ。 ・日本だと7色の虹は、ほかの言語では何色で表現する?(そして、なんで違いが出るのか) ・バイリンガルはかっこいいだけじゃなくて、悲しい側面も ・別の言語同士なのにコミュニケーションに全く困らない組み合わせがある ・かなり似てる言語があるのはなぜ?ドイツ語と英語とか。 みたいな感じ。上に数点あげましたが、これで興味持ったら絶対楽しめると思います! そして、特定の説を押し付けないよう配慮されていたり、あらゆる言語に優劣はないという姿勢を貫いてるのが好印象でした。 黒田先生のシニカルな語り口も読んでて楽しかったです。笑。本当に先生と喋ってるみたいな感じで。 学ぶ楽しさが詰まってて、好奇心がくすぐられる一冊です! 最後に、私はコサ語のポコンポコンはできませんでした。(練習します。)

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財務諸表サファリの旅に見事に案内された。いい加減でもいいからたくさんの財務諸表を読めば、知らぬ間にステップアップできる!

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150425読了 勝負においては、常に俯瞰力が大切。「心」を鍛えてどのような状況にあっても、精神的に追い詰められないこと。 対戦相手の立場になって戦略を考え、行動することにより、勝てる可能性はより広がってくる。

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P170 自動車のもたらす社会的費用は、具体的には、交通事故、犯罪、公害、環境破壊というかたちをとってあらわれるが、いずれも、健康、安全歩行などという市民の基本的権利を侵害し、しかし人々に不可逆的な損失を与えるものが多い。このような社会的費用の発生に対して、自動車の便益を享受する人々は、わずかしかその費用を負担していない。逆にいうならば、自動車の普及は、自動車利用者がこのような社会的費用を負担しないでもよかったからこそはじめて可能になったともいえるのである。

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0507読了 教養のすすめ。内容はタイトルそのものである。著者の教養に対する考えを著者自身の経験談から語ったものである。 検索エンジンに単語を入力すれば今の時代、本による知識習得は不用ではないかという問題提起が取り上げられていたがこれに関しては私も著者の見解に同意する。知識と知識の関連付け、分類、整理などは人間の脳であるから可能なことであり、知識の海から何が今自身にとって必要な情報なのかと取捨選択できるのも教養がなければできないことであると考えるからである。 読書後の姿勢についても軽く触れられていたが、ああ確かにそうだなと納得させられた笑

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今、読んでおくべき一冊 TV 新聞では報道されない事も書かれている。

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昨年の私自身への課題図書が「レ・ミゼラブル」だったのですが、とてもとても面白く(確かに長いのですが)読みました。そこで日本史さえほとんど知らなかった私が(知っていることといえば『イイクニツクロウカマクラバクフ』とかいうレベルです、恥ずかしいです)漫画「風雲児たち」で歴史の面白さを学び、ヨーロッパの歴史にも少し興味が湧いてきましたので(塩野さんのローマ人の物語とか、マキャべりやチェーザレ・ボルジアなどにも興味あります)せっかくアンジョルラス(アンジョーラとも呼ばれているようですが、私が読んだ岩波版豊島 与志雄訳ではアンジョルラス)を知ったので、是非フランス革命について知りたい熱が高まっていたのですが、あまりに専門的なものは分かりませんし、何しろ世界史が全くワカラナイので、物語っぽく語られているものを探していたら目に留まったのがこの本です。 私には初めての著者ですが、とてもテンポよくフランス革命史を大雑把ですが勉強する事が出来ました。ヨーロッパ史を、世界史を全く知らない私でも(唯一読んだのが本で「レ・ミゼラブル」で漫画だと「ベルサイユのバラ」です、大人になってから読んだのでちょっと、でしたが)ちゃんと惹きつけられて、そのときの状況やどんな人物だったのかを知ることができました。 王政や共和、貴族と平民、ブルジョアジーや国の成り立ち、啓蒙思想や個人の情熱、ロベスピエールがアンジョルラスに見えたり、とても楽しいフランス革命に対する興味を膨らませてくれました。本当の意味で著者は民主主義が根付くのには1世紀くらいかかるのではないか?と考える(押し付けられようと、一時期の国民の熱が起こしたものであろうと、動きだし、施行された後に根付くには時間がかかるのではないか?というまなざしは理想的で現実から離れて見える部分もありますが、支持したくもなります)著者の考え方に今のところ同意したくなります。もう少し違った方のヨーロッパ史を学んでみたいです、ちゃんと哲学的な(元を正せば神学的なものかもしれませんが)ものに裏打ちされた結果のように私には感じられましたし。また、やはりあまりに虐げられていた事も、革命を支持し、民衆が立ち上がった結果だとも思いますし、それに伴う犠牲や義務に対しても積極的になれたのだと思います。その行き過ぎがいわゆる「恐怖政治」やギロチンを生んだ結果なのでしょうけれど。しかし、そのゆり戻しが数回起こった結果が今の民主主義的な考え方と広まりなのだと想像します。 やはりカッコイイといいますか、日本ではなかなか出てこないであろう、礎になる為の犠牲となれるような人々がたくさん出てきた時代の話しです。明治維新とも少し絡めて話しが進みます(もちろん私は明治維新の話しもまだ詳しくないのですが...)ので、その辺も想像し易かったです。知らなかった人物の話しは確かに面白いですし、ロベスピエールや処刑人サンソンなどを知る事が出来てよかったです。また、とても愚鈍な人のように扱われることが多かった(あるいはただ単にマリー・アントワネットの夫としてしか認知されない)ルイ16世が進歩的人物だった、彼だからこそ革命の息吹が芽生えることができた民主的国王だったとの見解はとても納得出来ました。 レ・ミゼラブルが好きな方なら是非オススメ致します。 革命だけでなく、この後出てきたナポレオンについても興味湧いてきました、王政を否定し、国民が主権者たる共和制から、皇帝を戴く帝国へ、という流れが皮肉的といいますか、体験したものでなければ分からない感情なのか、とても興味ありますし、ヨーロッパ史を調べてみたくなりました。 2008年 11月

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「歴代の為政者は金回りが悪くなると、負債を権力の力で下に押し付け、さらに自ら借金したり金貸しになって、なんとかこの問題をしのいできた。」 今も昔も変わらぬ悪癖。政治に頼りすぎない生き方は強い信念と正しい知識や歴史観のもとに。

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教員なので生徒や保護者対応に役立つと思い読みつつ、大学院入るまでの自分やないかと気づく。心理系の研究室だったから教授や先輩の関わりにより自分は回復できたんだなと再認識。でもまだ完全完治まで至ってないとも自覚する。

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ホリエモンの推進本だったので読んでいる。 タイトルにある「キュレーション」についての前置きが長過ぎる。後半の章だけで事足りると思うが、内容が面白いので一気に読める。 ネットビジネスを考えている人には情報発信についてかなり参考になります。 溢れる情報を集めて分かりやすく提示出来る人が 利益を生む時代に。

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誰しもが抱くモヤモヤとした疑問を、「分人」という概念を通じてシンプルかつ論理的に説明してくれている本

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全100レシピの半数以上が100円以下。 1人前の分量で、家にある材料で簡単に作れそうなものが多かったので購入。 ニンニクと炭水化物の料理が多いので、男性向けのレシピかなと思いきや、デザートのレシピも結構あり。 まずは煮卵をチャレンジしてみようかな!

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人の生活を浮き彫りにするのは、やっぱりお金の流れ、経済の最小単位家計簿だな!と改めて実感させられました。 学生時代に読みたかったーと思いつつ、働いている今だからこそ実感が湧くのかなとも思います。 お給料、日々のご飯、娯楽などなどたくさんの要素をぎゅっと詰め込んであるので読み応えあり。

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いつもとても示唆に富んだ友人がオススメしてくれたので、読んでみました。私の勝手な先入観として非常に躊躇する帯の巻かれた本だったので敬遠していたのですが、読んで良かったです。ちなみに帯には「すべての日本人に誇りと自信を与える画期的日本論」と書いてあります。私が嫌悪したのは「すべての日本人に誇り」というところです、日本人だからというだけで誇りを持つことに違和感を覚えたのですが(つまり斉藤美奈子さん命名のオヤジ慰撫史観に近いものではないか?という先入観です)、少なくとも読んでないで批判するのは良くないですし。また、当然ですが深く納得できるところもたくさんありましたが、ちょっと?という部分もありました。 著者の主張をかなり強引ですが、まとめると 1 「論理」だけではどうにもならないものがある事を考慮に入れよ! 2 「自由」、「平等」、「民主主義」は完全なものではない! 3 「情緒」や「形」を重んじる日本は特別に素晴らしい! 4 だからこそ「論理」だけではなく、日本古来の「武士道」の世界的普及を目指せ! という主張だと私は感じました。またその結果日本という国家の「品格」を取り戻すことができるのではないか?という結論に至っています。 まず1の点ですが、私の個人的感想ですが、確かに「論理」だけではどうにもならない話しは多いですし、また極めて重要な部分であると思います。だから同意するのですが、例えとして藤原さんが出す例があまり納得できませんでした。藤原さんは「論理」には限界があることや、論拠となる出発点は常に仮説であることをその理由に挙げるのですが、私はだからこそ、もっと「論理」を徹底しなければいけないのではないか?と思うのです。近代合理精神の限界という言葉は大変に綺麗に気持ちよく聞こえますが、合理精神の限界には程遠い説得の仕方であると思います。論拠である出発点に対して他者が疑念を持ち検証する「論理」は絶対に必要ですし、自身の論拠の出発点を懐疑性を持つことが正しい結論を招く確立を上げるのに必要不可欠であるのは見過ごせない点です。どうしてか、藤原さんは「論理」の重要性を認めつつも「論理」以外の重要性に重きを置きすぎて「論理」を棄ててもよい、という文脈に聞こえてしまいます。その点が少し残念に感じました。 次の2もそうなのですが、「自由」や「平等」や「民主主義」を疑うことも私は同意できますし、納得します。自由や平等は常にぶつかり合うものですから、当然です。しかし、だから自由や平等が必要ない、というものではないと私は考えるのですが(もちろん藤原さんも要らないとは文章上書かれていらっしゃいませんが)、文脈的には要らないという主旨に読めるところが、気になります。また独裁者を生むのも民主主義であるから、また未来永劫国民が成熟する事は無いから、だからエリートが必要なのだとのも少し乱暴な極論なのではないか?と思います。もちろん民主主義は欠陥の多い制度ですが、それでもそれ以外の制度よりはマシだからこそ民主主義を採用しているわけですし、エリートだって必要です。ただ、永遠に国民が成熟することは無いからこそ、もっと「論理」的試行錯誤が必要なのであり、議論を通して主権者である国民が国家をコントロールし、監視することが必要なのではないか?と思います。 3と4も同じで、当然主旨は賛成なのですが、どうもそのことを必要以上に強く主張し過ぎているので、日本人に根拠のない誇りを与え、「論理」的思考をないがしろに(「論理」が重要なことを認めつつも文脈として「論理」を棄てても良いように受け取られた結果)した挙句に、日本以外を見下すように感じ取らせるのです。文脈の端々に「私が愛する日本が世界を征服していたら」とか「(産業革命がヨーロッパに起こってしまったせいで近代合理精神がはびこり)私のような愛国者にとって、我慢のならない状況が続いてきた」とか言う発言を繰り返している藤原さんが自分のことを愛国者と呼ぶことに非常に違和感を感じます。とくにナショナリストとパトリオティストを使い分け、自身をパトリオティズムであると発言しているのには都合の良い解釈だと私は感じます。欧米に負けたことに対するルサンチマンから発しているように見られますし、敗戦の結果を踏まえての考えというより、負けた事実を受け入れられない度量の狭い意見に感じられる言い回しが多すぎるように感じました。 小さなトピックとして同意できる部分は大変多く(卑怯という概念を憎むこと、小学生には英語ではなく日本語を、ナショナリズムではなくパトリオティズムを)、また結果についても同意できるのですが、その論拠が弱く、しかも都合よく、そして文字に書かなくても文脈的に極論をたきつけることで成熟しない国民を煽る危険性を考慮しない部分に不満はありますが、主旨には賛同します。ただ、この本を強く周りの人々に薦める方に(強く、にポイントです)論理的思考を嫌悪し、いわゆるマッチョな思考を持つ保守的な方々がスッキリするだけのような気がします。そんな方にこそ、もっと「論理」的に考えてもらいたいのに。なんとなくですが、近所のちょっと人は良いけれどお酒が入ると同じ説教を繰り返すオジサンの戯言に聞こえてしまうのではないか?と思うのです。 著者も明記しておりますが「品格」の無い著者による「国家」への「品格」を求める本です、柔軟な考え方を求める人にはオススメ致します。 2009年 3月

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何故どのように始まって結果がどうだったのかいまいちはっきりしないこの乱を扱った新書なのにめちゃくちゃ売れてるというので興味を持ち、帰省のお供に買ってみました。 何より驚いたのは読み易いことで東京と奈良の往復かけて読もうと思ってたのに片道でほぼ読み終わるという誤算が…読み易さの主な原因は興福寺の高僧二人をいちおうの主人公めいた位置付けにしていることかな。複数の有力な守護大名の内紛が絡み合ってなんとなくダラダラと続いたこの内戦の流れを追い易くしてある。 室町幕府がこの乱で実質的に崩壊し戦国時代の幕開けとなった、くらいにしか教科書では扱われてないこの乱。必ずしも幕府がこれで滅んだわけでもないのだが…当時の体制全体が限界に来ており新たな社会構造に生まれ変わるためのマグマの蠢動のようなものっだったのかな、という感想を持った。確かに凄く売れてるだけのことはあってなかなか面白かった。

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自分の中から出てくる「夢」実現に向かう森博嗣流メソッド。

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対談のテンポ良し。ほとんどナナメ読みですっ飛ばして読了。村上春樹の対談でも出てきた(引き出し)についても少し。作家のみなさん、苦労されてるんですね。

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