新書

41zgpoofrjl

読了。正直、球場を持たない球団の数すら知らなかったし、ベイスがTOBでスタジアムの意図もわからずにいた。「広告なんだから親会社にすがってていい」なんて時代は既に過去のものになり、顧客満足もどう獲得するのか考えるのは非常に面白い。

317ekzz4nql

中東問題について、気になる皆に読んでほしい本。最後の締めくくりが尊敬の一言に尽きる。

3a54a5ce 6490 4a67 9561 6cb5bc450f43E913465c 24fe 47f0 b46a de17f579871cB945a04e 2c48 4434 808c 3cf4718217e0
31q4vaqvcgl

聡明で多弁な内田先生とポイントを突く疑問を投げかける春日先生の対談形式の本です。論点は世代論からはじまって、お2人の得意な切り口から、負け犬論争、フェミニズムの問題、自己決定、「自分探し」の問題や、果ては家族のコミニュケーション、ガン告知まで、話題が広がります。 どの話題にも大きく頷ける話しが多く、目からウロコや、膝を打ちたくなる話しが多く、特に内田先生のファンの方にはオススメの本です。何故なら7割方を内田先生が話しているからです。もちろん春日先生も会話されていますが、春日先生が問題提議した後に内田先生が細かく説明してくれる感じですので、どうしても内田先生の方が長くなります。ある意味放談に近い形を取っているかもしれません、もちろんいつもの内田、春日両先生の得意分野を、ですけれど。 私はごく最近に内田先生の本を読み始めたのでまだ理解が浅いのかも知れませんが、深く納得できる話しが多かったです。とくに中腰力にまつわる話し、「両論併記」と「継続審議」は深く同意致しますし、それに例え方に、相手に伝わらなければいけないという感覚を私は感じ取れたので、そこがまた良かったです。また、「常識」の持つ『そこそこの強制力はあるけれど根拠はない』という強みを、常識は変化するからこそ、限定された地域と時間の中でだけ通用する強みを、原理主義にならない強みを、もっと使えないか?という部分も膝を打つ話しでした。 ただ、気になる部分もありまして、それは「自己決定」を放棄したがるフェミニズムの方の話し(離婚して一人で好きなように決定して生きている方が、もう一人で好きに自己決定する事に飽き飽きした、という発言)を聞いて(ここに至るまでも様々な経過があるのです、「リスクヘッジ」の話しとか)、びっくりするのですが、自己決定できる贅沢に慣れただけの話しで、私にはただの「さびしんぼう」のないものねだり」なだけなのではないか?と感じました。自分の責任で好きにする自由はなかなか得がたいものであるし、そんなに簡単に手放せないと私は思うのですが。 「さびしんぼう」と「ないものねだり」の両方を持つ方々のなんと自分勝手な、自分丸投げ状態か、と思うと悲しくなりますが、結構たくさんいますしね。普通恥ずかしくなると思うのですが、恥ずかしいと感じる客観性もない状態なのだと思うので、余計に悲しい。 もちろん自分探しの話しも両先生の得意の話しですし、そこはとても面白いです。私も 『「自分探し」は広義に解釈すれば、していない人はいない。それそのものがいわゆる人生といっても良いと思う。しかし、狭義の意味において、「本当の」が付く「自分探し」は逃避や幻想や妄想である。謙虚さの、客観性の無い所に正当な評価は現れない。』と考えますから。ただ、自分探しをしたがる人々には、なかなか届かないですし、そんな人がこれだけ増えてしまった為の常識がチカラを得るのかと思うとちょっと恐いです。 また、対談形式な為に、本当は少し考える間があって話しているのでしょうけれど、その間が本では表現されていない上に、内田先生が分量多く話されているために、ちょっと軽く感じられる所が気になりましたが、ま、それも内田先生の内田先生っぽさと言えなくも無いかも知れません。 「健全なる肉体に狂気じゃ宿る」、名言です。狂気の種類に興味のある方、内田先生や春日先生がお好きな方、自分の死角に光を当てたい方に、オススメ致します。 2008年 9月

6502914a 62b7 4fcf b2d0 51bd350ec75689e302dc 61e2 4acf b97e bf2a8c22fa0e
51pmq61p42l

「基本的な感受性が、どんどん即物的になってきている気がするのです。」小さな画面で見る短時間の映像に親しんでいる世代は、ある意味「見立てる力」が奪われている。反面、よりおもしろいモノを求める探究心は増しているのかも。

51mb1vipa2l

Great!

5d5b3b7f dd37 4d9c 9590 5fbf0905ecaa5e7cb613 c27b 4500 9adf a469433e52074714e3c6 f8f1 42a0 86bf 6363689cd0b23e15ba04 a396 4ca7 b118 fa06c4bf06884a802ab9 065a 4d7a 8df6 ad0a4ece460f8a02a554 d74b 45ea 8e30 2b762f6d42203a72d9aa fdcb 4967 bf91 e0919dbd1899 25
413s63f1jcl

ココはただの私の私的読書感想文なのですが、それでも誰かの目に触れる以上、出来ればオススメ本の感想を書こうと思っています。例外的に、これはあまりに「ヒドイ!!購入には注意が必要!!」というのも書いていますが。で、う~ん、そんなに読んでよかった!って本ではなかったですし、内容もそれほど目新しい何か、が含まれているわけではないのですが、そこから考えるキッカケになった事は確かですので、ちょっと感想を書いてみようかと。 香山さんが感じる違和感が何なのか?を考える本です。「泣ける」映画が流行る事を考えたり、「自分らしさ」を過度に考えたり、「ジェンダーフリー教育」を考えたり、「自己責任」を考えたり、「ナショナリズム」を考えたり、の話題をまさにワイドショー的な切り口で纏められていることに違和感を感じ、その心情を吐露しています。 多分香山さんは世を嘆いている、のだと思うのです。この「世」の範囲が、それぞれの人が想像する(私も含めて)誤差のようなものがあって、そこが読んだ後に違和感を感じさせるのだと思います。割合主張するところといいますか、現状の把握にはそんなに異論は無いのですが、それはテレビ的な、あるいは井戸端会議的な中での、認識ではないか?と思うのです。 テレビや新聞などのマスメディアに乗る論調は結局のところ、より分かりやすい支持されやすいものになってしまうものですし、それがより極端になっているという香山さんの主張は確かにそう感じる所も多々あります。国単位の大きな事からワタクシ事の小さな事まで、様々な「話題」があって、それぞれに対して、『いまどきの「常識」』として香山さんが極端に走りやすくなっている、と感じる事は、ある意味香山さんの自由ですし、そういう風に見えるマスメディアは確かに多いです(主にテレビの事を私は指しています、新聞は、最近全く見てないので)。 でも、香山さんもそのテレビに出ている方ですし、極端な意見に流されやすい(と私は感じるのですが)現場にいらっしゃるわけで、その場の「空気(=山本 七平さんの言う空気の事)」がどのように構成されていったのか(過程)や、どのように考え、香山さんならどうすべきか(対策や代案)が無かったところがやはり問題かと。どうしても香山さんの泣き言に聞こえてしまいやすいですし、「まえがき」で語られる香山さんに対する抗議や批判をされる人々には余計届かないと思います。 私は個人的には、マスメディアにあまりに左右される方々の方にこそ問題があると考えますし、そもそも考える事が、疑う事が無いのではないかと思います。あまりに情報に鵜呑みで有りすぎな方々が恐いですが、そんな方々が世の中の大半を占めるようであるならば、それが「常識」になってしまうわけですから(「常識」が社会一般の大多数の人が共通に持つ知識や意見であるならば)。それは恐ろしい事ですが、それがどのぐらい恐ろしい事かを考えてこの本を書いているのであれば、それは手段がちょっと甘いですし、この切り口や語りかけでは全く届かない人々を対象にしている事になります(と私は思われます)ので、徒労になってしまっていると思います。また、香山さんの考えるこの「世」があまりに「ワイドショー」的でありますし、そんなに簡単に情報に踊らされる人に問題があるのですし、そういう人は昔も今もそれなりの割合でいらっしゃいますし、仕方ないのではないでしょうか?それよりも、できればそのワイドショー的な、テレビ的世界の中の過程の話しをしていただければ面白かったのでは?と考えます。ニュース番組でさえ同局のテレビドラマの宣伝を絡める程度のレベルのメディアなのですから、またそれがこの国の中のジャーナリストといわれる人々のレベルなのですし。イチイチ古い話題で恐縮なのですが、分かりやすく例えるならば、テレビでは容疑者はいとも簡単に「メンバー」に変わって呼称されるのですから。 香山さんの考える「常識」に興味のある方にオススメ致します。でも、割合当たり前の事ではないか?と。 2008年 6月

515sknpy%2bal

ハリウッドと各映画人の温度差。

41c60e7nekl

茶の湯の事なんて全く知らなかったのですが、まんが「へうげもの」(山田 芳裕著)を読んで以来、凄く気になるようになりました。また、その当時の人物、文化、歴史の事が、いつもの通り私にはマッタクわからないので、ちょっとネットで調べていたら、気になったのが、赤瀬川 原平が書いてます!!トマソンの赤瀬川さんですよ!!で、興味が湧き、読んでみました。まだ完結していませんが、マンガ「へうげもの」も、かなりオススメ致します。 千利休という人を路上観察学会の、物事を様々な角度から考え、なお、楽しもうとする方からの考察が楽しくないわけありません。 要約してしまうと面白くないので、興味のある方には是非読んで頂きたいのですが、まるで禅問答です。そして日本人論にも話しは広がります。考え方の柔軟性が求められる本でありますが、レベルは違いますけれど、山本 七平著「『空気』の研究」と同じくらいの目からウロコ本です。様々なことに波及する考え方を分かる本でもあり、それでいて笑える楽しさを両立させられる稀有な感覚の持ち主、赤瀬川さんの本です。反復する儀式の、あるいは○○道のような真面目な哲学的面白さを、そして真面目が滑稽に繋がる、笑える側面もまた認められる方におススメいたします。 2008年 3月

4a802ab9 065a 4d7a 8df6 ad0a4ece460fC42b6c13 357a 4df7 8168 77c3a8daceca7675e08e ca1c 4a82 b72c 3459bf81d1aeSmallpolo normal24c786f2 41ca 416a b68b 2baac00114d3703d898c 8fa6 40cd abb0 50d637a650fbFfcb6635 3673 4a2c a264 800ba9415806 10
41ucdry1hzl

しんどい。これはしんどい。

Fd4c7ef6 0173 41ae 93f2 3e70ca5ed415E0847e01 2d22 4357 9d04 e6c28170c4c8Da0b5002 3a8d 4aa3 a621 f238dd8128d895dbcbf4 f246 4160 9854 34b26b5603c9E10011be ab46 4be8 a3bf 3f715462ecb8363ca147 c85d 4537 8c67 2bc03e728c7cDcc41de7 3e4a 4a0f 817b a3985c6bb3f3 22
415c96pty2l

漢文に関心をもったので読んでみた本。日本文化が漢文によって殆ど構成されたといってもいいということが説明されていて、とても興味深かった。最後の「おわりに」の文章は非常に感動した。

480dae05 9cb2 4c84 bf31 8804de0a08ad4beefcde cc0f 4952 9db4 d3128d1f07301ed9e861 4bfe 4bc9 b29c 1f795fa3643e
51nyeuytnfl

ていうか子供産んだ親が洗脳されてたんでしょう ハーフを産めよ 東京以外なんもないゾ

A7c28a86 8f38 4505 a5b1 0290d15f3b5723eb51fd bf8d 4c03 9768 e4bd0de55ec59bdba2a6 5ea6 4c3b bdc3 9904edcbd5b2D8354db2 1a37 4d24 9519 e7492bd3d66d787feb4d 7396 443d ba54 7aad408cdff6B3ece73f 2733 4873 a120 2fa63e0e9b5bC5daf3e9 68fa 45de 811b eac04c3c7005 22
41e2g19syzl

2003年のベストセラー、解剖学の養老先生のよる無意識を意識する話しです。 私もベストセラーはそれほど手にとって読む方ではありませんが、知り合いの方にオススメいただいた本「唯脳論」が見つからず、とりあえずどんな方なのかを知るのに良いかと思い、読んでみました。とても刺激的な本でしたし、この本がベストセラーになった事が私にはとても凄い事だと思います。基本的に私はベストセラーになる本は、普段本を読まない方が買ったときにベストセラーになると思ってます(違うかもしれませんけれど)。ベストセラーでも良い本もありますけれど、自分で読んだ経験からは、『私の個人的好みからベストセラーは外れていることが多い』なのですが、この本はその経験が当てはまりませんでした。もちろん読んでいない本もたくさんありますけれど。 まず、やはりセンセーショナルなタイトルですよね、本は読んでもらってなんぼ、伝わってなんぼですから、良いタイトルだと思います。話し言葉で、とても読みやすく楽しいのですが、かなり私には難しい話しがたくさんあって密度の濃い本でした。安易に自分が知っていること、常識だと考えられていること、知識として知っていることでも、それだけではない自分の理解を超える取り方が存在するかもしれないことを認識しろ、という事です。「バカの壁」という言葉のインパクトで刷り込みができてしまい、なかなか本当に言いたいことが理解されないところが酒井 順子著「負け犬の遠吠え」に似た展開に私には感じられました。 また、この知識として知っていること、私という自分が知っている常識なりが、受け手として他人には違って取れられている可能性を考慮しましょう、そしてそのあやふやな状態だという認識から物事を確認してコミニュケーションを取ることが重要なのではないか?という問いには全くその通りだと思いますし、それって内田先生や春日先生の中腰力とほぼ同じ話しだと思いました、ちゃんと繋がってますね。 それに養老先生の例えとして持ってくる話しが、どうにも可笑しくて、ツボを付いたものが多くて(「NHKは神か」という章では公平・客観性・中立がモットーだなんて、誰が何を基準に!と考えるわけです)納得させられます。この辺の話しはリテラシーの話しともかぶってくると思います。常識は時代の変化やテクノロジーの発達、そして多くの人の考え方でいかようにも変わってくるものであると私は思いますので、目新しい話しではないかもしれませんけれど、そのことを説得力持って、しかも面白おかしく語ることができるセンスに養老先生の面白さを感じました。第1章の最後 確実なこととは何か を読んでいただければ、この本があなたにとって興味があるか、ないか、がよく分かると思います。僅か見開き2ページ分ですが、だいたい判断できる部分ではないでしょうか? また、それ以外にも脳、身体、教育、共同体、個性と共感の重要度の違い、一神教と多神教、無意識を意識する、などなど、楽しくも密度の濃い情報がたくさん詰まった本です、とても楽しく見方を広げてくれました。「バカの壁」とは何か?が本当に気になる方にオススメ致します。また、客観性を持ちたい方に(日本ではきっと恥から客観性を見に纏う必然が出る文化だと思うので)オススメ致します。 ただ、やはりこの本がベストセラーになったのなら、もう少し「世間」(あえて世間と言いたくなる本です)が良くなって良いと思うのですが、やはり難しいのでしょうね。 2008年 8月

D9aa0db7 a9ca 4c6f 9e84 ace0cdb1c39bD14c65f0 6335 4953 a3c1 bdc4eb3dabd8978de57a e126 48d8 bc1a 2bb77b5765cd0f54b4f2 4517 41e7 9d84 893dc835b46799574cab 737d 4433 9fc5 8593285c537cAe08560c be6c 4bf8 bc6c fc29bc99a6118f09626d b87f 4391 b987 daee56b364db 12
418k5sy33nl

自顕流と示現流、2つあることはあまり知られていないのではないか。「刀は抜くべからざるもの」死んだもの(過去)と活きたもの(現在に伝えられたもの)との共存から、信念を導き出す。撤回や謝罪を繰り返し、結局誰も責任を取らない現世とは真逆の、強烈な生き方を学べる。現状を打破するための精神性は、自顕流の裂帛とともにある。

41fhlr1cycl

日本の双生児法研究の最前線の著者。 タイトルは強烈ですが、文章がユニークで読みやすい内容です。 研究費はシビアな昨今ですが、面白い研究者は日本にもたくさんいます。 双生児が周りにおられる方は是非!

3a54a5ce 6490 4a67 9561 6cb5bc450f435d5b3b7f dd37 4d9c 9590 5fbf0905ecaa
51vu%2bk0i4ml

始まりの鐘が鳴る! カープファンなら、買うじゃろ!

41vpd%2bwcael

こんにちは、内定童貞です。 このくそ忙しい時期ほど本って読みたくなりますね。著者の本は初めて読んだのですが、スススッと間合いを詰められる感じがあります、当然間合いを詰められれば次は打突が来ます。わりと重めに来ました。 はぁ〜〜おいらもこれやっちまってたよトホホ……そりゃ落ちますわな……てかおいらこんなにつまらん人間だったのか…… と、なります。 くそがあああ!!! わりとオレもザコやで?まぁ聞いてってくれや?くらいの感じで来ますが、おじさんhakuhodo受かってんじゃん。すげーよ。となるのでマジむかつきます。 しかしこの本の本質はそこではなく、すげーよと思うな!やつ(人事)も人間だ!というところにあるので、まぁぼちぼちESまた書きますね。

480dae05 9cb2 4c84 bf31 8804de0a08ad8886ac39 963c 4bdd 8271 632a2d7186978ee69c4b 9816 4fe4 91b3 151990f899311ae534bc fd7a 4cf1 8f96 2d49ba1001e103e234e4 e0fa 4c94 a222 0416377d220066ddcdbc c048 428d b2dc c4c4f5aad240E8e7e2ba e49e 43bc aa83 236425f94fc5 8
41n2164s5dl

応仁の乱って本が売れてるそうな。そう言えはわが郷里の乱についてはとおりいっぺんのことしか知らなかったな、ということで。 大化改新でお馴染み中大兄皇子こと天智天皇亡き後、跡目をめぐって天智の息子の大友王子と天智の弟と大海人皇子が争った古代最大の乱。天智天皇の都は大津にあったのだけど大海人皇子がいったん身を隠したのは吉野、そして最大の戦闘が行われたのは橿原の地、買った大海人皇子が天武天皇として即位したのが飛鳥というもろに地元であった戦争。こういう展開だったんだな、と思うと共に古代には渡来系含めこんなにいっぱい豪族がいたんだなと。壬申の乱のあおりで雌伏を強いられた藤原不比等の暗躍で貴族といえば藤原氏とその他、みたいになってしまったことを考えるとなんとも凄い奴だなと改めて。

41ewlihyjsl

全点踏破は今はムリだけど、今月オランダとフランスに、12点見に行くのだ! その前に再読して予習。

5d5b3b7f dd37 4d9c 9590 5fbf0905ecaa6cde5030 1f83 4d0a b449 b0674b1c506aE8b2865c 78e4 492b 9967 712bb4cb6e1b5965ac89 7374 4416 a719 27e42627144bDaa09f88 b568 400f a58a d1d2e66f1d7cF7a20bdd 04d2 45de 861d a8a8acfd1f06
41krntaveml

脳トレとありますが、企画の仕事を考えてる人にはいいかも。芸能人や歴史上の人物が新書を出版すると仮定して、タイトル・サブタイトル・章立てを考えようというもの。クスッからニヤッまでそろってます。

B7c07a55 361d 4690 b7f4 b95d617328d510dee52f a736 471e 9b9f 8267b8e9b931
次のページ