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古くて途中でやめてしまった

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明快。でも半分も理解できていない。置かれた状況で読み返そう。

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なにもしない。という選択肢も十分あり得るということ。環境と自分の正直な評価こそが自分を変える方法なのです。

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これまで読んできたどんな時短術スキル本をも凌駕する最高の一冊だと思う。一度読んで「目からウロコ」二度読んで「インプット」三度読んで「完璧にこなしたい」。

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久し振りに糸で綴じてある本を手に取った。 製本にもこだわるなんて、さすが。

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最近読んだ春日 武彦先生の本の中に対談相手として出てきた方、内田 樹さんの本です。初めて読む方です、が、とても楽しく読めました。 どうも内田さんがブログに綴ったものを書籍化したものの中の1冊であるようです。そして大変面白く共感できる考え方でした。内田さんの物の考え方は非常にクールで筋道がはっきりしていて、それでいて分からない事を無理に断定しない(春日先生との対談でも出てきた中途半端な状態に耐えるチカラ)事の考え方に共感いたします。歯切れの良くない考えなり、状態をいかに耐えるか?そのために必要なことは私は「認める」チカラだと考えます。または「引き受ける」覚悟だと。本書の中のまえがきにあたる「たいへん長いまえがき」を一読して頂く事をオススメするのですが、思い切って結論を出すと(本当はこの行為がもっとも良くないのですが、基本的にはこの本を紹介したい気持ちの上でやっています、読んでいただけたら、もっと話しが「早い」のですが)気持ちのよい「正論」にはあまり意味が無い事が多い、気持ち良いスッキリする事ですけれど、あまり意味がなく現実性は薄い事が多い、それは相手に伝えようとしていないからではないか?、相手に伝わらないコミニケーションほど不毛な事はない、またそのコミニケーションそのものが不毛なものとして定着しつつある事は非常に危惧すべきことである、という事だと私は捉えました。 中でも「弱い敵と共存する事を市民の責務」と考える事は衝撃的でした。でもそこにこそ、オトナとは何か?があるのではないかと。対立するものを含んでんの集団を代表する面倒を抱えることが、望ましいオトナや公人なのではないかと。相反する意見の持ち主を切って捨て同胞にカウントしない事のスッキリした気持ちよさに抗うことの重要性と、複雑になってしまうコミニュケーションが結局スキルを挙げることになるのではないかと気付かせてくれたことが良かったです。 また、「呪いのコミニュケーション」は鋭い考察です。沈黙を強いる呪いの言葉を発する者の欲望は、善意や愛情の発露と信じている恐ろしさ。これだけでは判ってもらえないかも知れませんが、興味を持たれた方には是非この章だけでもオススメ致します。最近読んだ春日先生の「『治らない』時代の医療者心得手帳」にも出てくる「コントロール願望」です、こちらもホントにオススメです。でもこの呪いの言葉を吐きやすい方々は想像力がなく、善意であればだいたい許されるという思考回路を持った客観性の無い人である可能性が(私個人の経験からは)高いと思います。だからそんな人々はこの手の本を手に取ったりする確率は、、、低いのでしょうね。 このオジサン的文体というか語り口が、妙に心地よい読みやすさを与えていて私は良いと思いました。もう少しみんなで賢くなろうと努力できれば、住みやすくなると思うのですが。 難しいところは内田さんの意見が届いて欲しい人たちにこの本を読んでもらえるか?というところだと思います。そこが1番難しい、内田さんは上手い方だと思いますが、もっと効率よくならないものか?とも思ってしまいます。 少しでもこの感想(非常に浅い、個人的な感想ですが)に興味を持たれた方なら、オススメです、考える事の楽しさに興味がある方にオススメ致します。 2008年 8月

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この人にコーチング受けたら25万ドルですって!家建つわ!ごめんなさいとありがとうを言える大人になりましょう。割と刺さるよね。自己弁護に必死な生活よさよなら。25万ドル分の価値をこの本に与えるのは自分次第。

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デザイン思考のプロセスについてわりかしシンプルに纏まっておる書籍。流し読みでも入ってくるシンプルさ。

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経営視点で分析的に考えられるデザイナーは、より多くの課題を解決できるデザイナーとなれる。コンサルティング的フレームワークも課題解決であるし、デザインも課題解決であるからして、要するに人生全てが課題とその解決ともいえる。デザインはもはや幸せになるためのライフスキルだなと考えている。

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2017/4/16読了 初版が11年前に出た本な割に、今でも大筋は通用すると思う。多様な情報で選択肢が過多になりすぎると却ってオススメに傾くとか。当時のSNSの主流だったmixiとかブログに言及してるのを見るとちょっと懐かしい感じもあるかな。

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ためになる。1000万はともかく、できそうな気がしてくる本です。

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生きるということは、選択をすることだ。 人は日々、与えられた時間をどう過ごすかを選択しなければいけない。 最初のうちは人に言われたことをやっていればいい。 けど、歳を重ねるにつれて、「君はなにがしたいの?」と聞かれるようになる。 その答えは自分しか知らず、他の人が与えられるものでもない。 「これがやりたいのかもしれない」「これ、楽しいんじゃないか?」 そういうアイデアを実行に移し、確信まで落とし込めば、答えは見えてくるのだろう。 この本のいいところは、その方法が具体的に書いてあること。 もっといいところは、そのやる気を引き出してくれるところだ。 こうして新しい考え方のツールを手に入れるたび、過去の人生の転機における心のダイナミクスが理解できるようになってくる。 同時に、未来に対して、僕は変わることができるだろうという希望を与えてくれる。 できるだけ早いうちに、中高生のうちから読んでもらいたい一冊。 僕は自分の生徒に、この本が読めて、かつその良さがわかるような土台を作ろうと思った。

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入社一年目に限らず、ベテランにも読んでほしい一冊。初心を忘れず、独り善がりにならず、日々励もう。

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タイトルがちょっと・・・と思いましたが。(^^;;でも、いい本でした。お二人のマネをするというのではなく、今の状態が良いのか?と問いかけること。それには自分の内なる声に耳を傾けること。楽しいけれど楽ではないというのが、実は望ましい在り方なのかもしれませんね。

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「ひこにゃん」などを手がけたPRプロデューサーのお仕事術。平均的国民の感性を持ち続けるためにチェックしているのは、ファッション感覚・スーパーの価格・テレビドラマなんだとか。NHKのドラマがあったからこそのPRプランもあって、なるほどーな感じです。 目線も軸足も常に地方にあり。そこから生まれる発想や、固定観念に凝り固まった人や職人との仕事から得たコミニュケーション術も参考になるかも。

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セドリ 不動産 アフィリエイト 株 FX さあ貴方に合うのはどの方法か?

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職業柄社内でデザインに関する社員教育向け研修をもう5度以上行った事があるが基本的にこちらの本をベースとして伝えてるフシがある。デザイン思考の捉え方がメタファーに満ち右脳的でとてもデザイン思考にマッチしてる内容で親しみやすく読みやすいし好きである。

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たのしい発案の方法。フィージビリティは別として、やはり友達同士爆笑できるようなものとかで共感することは大事だなと。堅くなくブレスティに仕事をしたい。

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高度経済成長期後のサラリーマンの等身大の姿。現代の病気と思っていたうつ病なども当時からあったと知り、やっぱり日本人は真面目なんだなあとしみじみ思ってしまった。 モーレツサラリーマンなど今では死語になっているような単語にも触れて昭和を垣間見ました。

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マーケティングの基礎を簡単に説明してくれているので、読みやすい。

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