暮らし

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おしゃれの本質ここにあり。 雑誌を見て最新のファッションを勉強するのも凄くいいことだけど、時には一つ一つのアイテムに気を配るのことも大切。知恵を使っておしゃれをする。これが大人のお洒落なのだそう。 本書にはそんな話が面白おかしく書かれている。 1988年発行だけど、全く古びない。 むしろ今の現代にとてもよく当てはまってるような気がするなあ。

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料理ができる人は仕事もできる。仕事ができる人は料理もできる。確かに周りをみると、段取りよく仕事をされている方の話に料理の話が出てくる。実際ご馳走になったこともある。  料理も仕事も次の4つの要素が必要だという。①目標設定力②感受性③柔軟性④ポジティブ力、料理をすることによって、これらの力が高まるというのだ。  今日、私は妻にインスタントラーメンを作ってみた。野菜たっぷりにチャーシューを入れて、卵を落とす。妻からの「おいしい、ありがとう」の言葉に、次はスパゲティをと考えている。  この本は料理をするための本ではなく、料理をしたくなる本である。

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たまに「そうじ」関係の本を読んでモチベーションを上げると、部屋の片付けがスムーズにできるので、読むようにしています。 ズボラな自分に喝を入れる意味でも、役立ちます。 毎日少しずつ掃除や片付けをする習慣を身につけられるように…たまに読み返そうと思います。

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ホルモンを分泌させるために脳に良い生活に改善しよう!それができれば苦労はない。

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これからマンションを購入しようとする方は、ぜひ読んでください。 740円出せば、後悔しないですよ(笑)

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「甘いものが食べたい!」そんな朝が続いていたので、嬉しいタイトル。簡単そうなので作りたくなりました。どれも美味しそう。

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南米発祥とされるジャガイモが、いかにして世界各地に広まったのか。各国での受容の歴史を振り返る一冊。 耕作の容易さと、高い生産性と保存性、貧者のパンとして多くの人々を救ってきた歴史を振り返る。エピソード集のような内容で中公新書にしては気軽に読めた。

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体験談を基にした実家の片付けノウハウ集。親と同居なのか、別居なのか、生前整理なのか死語なのか、一人で片付けるのか、協力者がいるのか、実家の片付け方問題は本当に人それぞれ。 実際に親が死んで、、実家の片付けをやろうとして思い知らされるのは、それは単なる整理整頓、断捨離の一環なのではなく、親や自分の人生に向き合うこと。 事前には整理業者でも使って一気にやれば良いかと思っていたのだけど、いざ実家で親の溜め込んだ膨大な遺品の前に立つと、いろいろな思いがこみ上げてきて、思考停止状態になる。 実家の片付けを行うのは若くても40代後半。最近では50代、60代が担うことも多いはず。自身の体力、気力も衰えはじめてくる中で、いかにして対応するのか。これからの時代には、大きな問題になってくるのではないかと思われる。

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★★★★★ スキンケアからメイクまで、キレイの教科書。 目から鱗テクニックも多いし、実践しやすい内容ばかりでとても参考になった。 メイク雑誌は広告色強くて信用できないけど、この本はなんだか読んでてすごく信用できた。

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読んだ数日はいっぱい捨てれる。

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ストレス反応が体に害を及ぼす。 本来は危険から体を守るための本能的な反応だったのだが…。

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本の作りが変だった。 2017.3

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休日はひたすら家でグダグダする派だけど、あえて早起きして風呂に入りに出かけ、ビールを飲む!そんなのも贅沢そうだな〜 贅沢のレパートリーが多い人が、幸せになれるのかな!

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どう上手く自分を騙すかがポイントらしい。

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弁当を作る時に心がけたい「いろんなものをバランス良く」を再認識。

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日本酒本であり、発酵本であり、人生本! たのしく読めて、心がすっと軽くなりました。 寺田本家のお酒すきです。

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香山 リカ著   講談社現代新書 精神科医 香山 リカ氏が考える、あるいは恐怖する老後を自分の立場というか、負け犬(酒井 順子さんの言うところの)の 立場から考察した結果が本書です。 孤独死やお墓の問題、両親の死やペットロスの乗り越え、喪主を誰に頼むのか?等香山さんの視点から見た考察が綴られています。 確かにたくさんの問題を抱えしかも解決するのに頼りになるのが自分だけ...。そのうえ自分も老いていく事を考えると確かに怖い。しかも家族があること(やはりココは いる じゃなく ある です)を前提とした社会では厳しい結果が予想されます...。 でもちょっと寂しい考え方に感じました。というか、これが負け犬の現実なのでしょうか? 基本的に死は孤独なもので誰かと自分の死を分かりあう事はありえないと思います、自分は死んでしまっているわけですし。 なんとなく、贅沢な悩みに感じられてしまいました。 人はいつも快適に暮らして行きたいけれど、恐らく老後ってどんな人にとってもそれなりに辛く厳しいものではないか、と。 香山さんはスピリチュアルなモノを否定していたのに、事ペットに関してスピリチュアルを肯定してしまうかの様な発言にびっくりしちゃいました。残念な気もするし、それでもそんな発言をしてしまう程ペットが大事だったのだろうとも思われるし、複雑です。私も猫飼っているので、この問題は結構切実に感じました。猫はモノを言わないのでこちらが感情移入せざるをえないし、そこがまた嬉しくもある非常に矛盾をはらんだ存在だからです。 愛玩でありながらも時として人の存在よりも(もっといえば家族をも)超越する存在。特に猫って不思議です。 香山さんの飼ってたペットの種類が気になりました。 2006年 10月

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うん、明日片づけよう!

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個人的には、モンゴルかブータンのお弁当を食べてみたい!

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脳内ホルモンのオキトシンを分泌する事が大事。なんせ幸せホルモンらしいです。病は気から、つまりは健康も気からなんでしょうね。

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