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醜聞美術館──反神聖・反体制・エロティシズム…時代に挑み続ける芸術

醜聞美術館──反神聖・反体制・エロティシズム…時代に挑み続ける芸術 エレア・ボシュロン

長々図書館から借りてたデカイ本もようやく読み終わった。「パリジェンヌ」展とここに掲載されていた「皇帝マキシミリアンの処刑」で自分がマネが好きなのだ、と気づいたり(オランピアも掲載されてます)。今、自分は「インターネットの外」に出てみたい。そうした思いの横にある芸術の数々。