WAVE出版の本

パディントン、映画に出る

パディントン、映画に出る マイケル・ボンド

2018/8/2読了 パディントンといえば、子供の頃に読んだ古き良き時代のイギリスのイメージだったけど、この本では携帯電話が出てきたり、交通ICカードが出てきたり、ロンドンオリンピックの話題が出たりと、現代的な設定になってます。三作出たうちの中の一冊みたいなので、残りの二作も読みたいな。

1日10分 「じぶん会議」のすすめ

1日10分 「じぶん会議」のすすめ 鈴木進介

早速、ノートを買って最寄の神戸屋にて10分じぶん会議。10分じゃ足りない。せわしい1日の中で自分と向き合う時間をつくることで、①自らが時間を管理しているという意識が持てること、②心の余裕が生まれること、③立ち止まって俯瞰的に省みれること、がプラスとなる気がする。

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自分を捨てる仕事術-鈴木敏夫が教えた「真似」と「整理整頓」のメソッド-

自分を捨てる仕事術-鈴木敏夫が教えた「真似」と「整理整頓」のメソッド- 石井朋彦

仕事をするのにたくさんのヒントが書いてある。 厳しいが、そばにちゃんと人を見て的確なアドバイスをくれる上司がいる環境も羨ましく思いながらも、 そういう上司のアドバイスを素直に受け、アドバイスをもらえる仕事ぶりをしたいに違いない石井さんはすごいなと思った。 文章も的確でわかりやすい。 こういう題名の本て、章のタイトルは、答えを知りたい!!て思わせるのに、読むとなんかはぐらかされた感じなものが多い。 でも、できるかできないかは別にして、抽象的ではなく、具体的に、石井さんがどうしたかが書いてある。 すべてメモしておきたくなる本。

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わたし、恋人が2人います。~ポリアモリーという生き方~

わたし、恋人が2人います。~ポリアモリーという生き方~ きのこ

ここ最近、ツイッターでポリアモリーという単語を耳にして、なんとなく心にひっかかっていたところ、書店にてこの本を見かけたので、買って読んでみました。 ポリアモリーをざっくり説明してしまうと、当事者同士で合意の取れた浮気や不倫、と言ってしまって良いだろう。 ただ、浮気や不倫というのも、言ってしまえば、恋愛という人間関係の中でのルールの一つと言えるわけで、そこで当事者同士の合意が取れれば、複数と関係しても、さほど問題ではないだろう。 実際、ボーボワールとサルトルのような例もあるし、日本においても、あの「芸術は爆発だ」で有名な岡本太郎の母の、岡本かの子もポリアモリー的な人間関係を結んでいたので、昔から数は少ないが無くはない、と言った人間関係の一種だったのだろう。

牡羊座

牡羊座 石井ゆかり

病んだ時に買った。 おひつじ座の本って大体リーダーシップとか なんでもチャレンジするみたいなこと書いてあるけどそんなこともない。って思いながら読んでたら帯におひつじ座はこの本が1番当たってないって言うって書いてあって当たってるわぁってなった。

にじいろのおやつ

にじいろのおやつ 石井織絵

表紙に一目惚れして、衝動買い。中に載ってるレシピも可愛いです! 目に優しい♡ エディブルフラワーを使ってお菓子作りたいです。