Btn appstore Btn googleplay
51c3l58l0ml

下ごしらえのタイプによる順序立て。生のソースと和えるパスタの章から、ブイヨンに入れるパスタへ、あるいはパスタのミネストラへ。具の入ったニョッキへといった構... 続き

コメント

ピケティ本より高いんだぜ!

その他のコメント

パスタ職人を名乗ってるので必須かも

元の読売新聞社版を中古で買った。その後『パスタ宝典』も購入。レシピの最後に「〜して供する」とあるのがなんか良い。

しかし気になるのは『パスタ宝典』『新パスタ宝典』の出版された経緯で、こんな硬派な料理本が柴田書店とかではなく読売新聞社の出版部から出ているのは何故だろう? 訳者のひとりである西村氏が関わって、口絵部分には輸入会社?の広告みたいなものが載っているのをみると、おぼろげながらイメージできるが、それにしてもこんな大著を……と思う。

ただ2冊併せてレシピの数は2400ほどあるのを見ると、これはもはやただのレシピ本ではなくて、ある種の文化史の様相を呈してくる。料理(レシピ)が生活の中で生まれ、そして忘れられていく前にこのように書き付けられたと思うと、読む時にまた少し違う味わいがある。

読者

6f9459c6 6bfe 4267 a2b9 a97c6375fafeCde83704 abda 4538 b7ed 1faf1fefff6dE1baefc9 2282 4994 97cd 6a9154b6a9ecD0b748b0 f477 48ff a74d 9c466f7cd233 4人

暮らし

死ねない時代の哲学

死ねない時代の哲学

Eb234eea 6f96 49a8 af16 cf744b60bb9a

K.K

1982年生まれ

この世に生まれてきた私は望んで生まれてきたわけではないから、死ぬ時も神様?仏様?に任せようかな。でも、安楽死ができる世の中になって欲しいし、同時に命を大事にするための教育、サポートが必要なんだろう。どんな風に死ぬのかな、、なんてのんきに思っているけど、平和ボケなのかも。生きのびるのに必死だった時代は、それどころでないはずで。

3日前

ちょっとフレンチなおうち仕事

ちょっとフレンチなおうち仕事

6603f993 76fc 4a32 b727 770c596558d1

Tomoko

こんにちは

「フランスでは、待つことも食事の一部なんだと感じます。それは日々の食事でも同じです。日本のお母さんはいつも台所に立ちっぱなしで焦っています。私もそれが当然だと思っていました。だから、フランス人がラクにのんびり料理をしているのを見たときは衝撃!でも、それでいいんだと思ったら、料理がもっと楽しくなりました。」(150ページより)

15日前