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コメント

まさかの第2弾!
表紙・見返しに掲載されてるパンチラインは健在。

その他のコメント

まさかの二作目。古今東西いろんな作家の〆切に苦悶する姿を集めたアンソロジー。日本の作家が中心なのだが今回はドストエフスキーやバルザックまでも納められている。本業が忙しくて辛いとこぼす森鴎外とか、リリー・フランキーの妙に説得力ある屁理屈とか、今回は漫画界から江口寿史なども収録されていて面白くも辛くなる不思議な魅力は健在。面白かった。

作家の〆切と家族との係わりなど、前回とはまた違った切り口で面白かったです。子母澤寛の文章に猿出てくるの、なんかの比喩かと思ったらほんとに猿飼ってた

読者

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文学

ミラノの太陽、シチリアの月

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kasa

旅行や食に関する本、 海外文学、…

すっかり内田洋子さんのイタリア随筆にはまってしまった。 郊外へ公園で知り合った人たちと食事に行く章が、いろんなハプニングや最初の出会い方、おいしそうな描写で心奪われた。 登場するイタリアの方々、ご家族がどうか無事でありますように。

約18時間前

妄想科学小説

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かすみ

アガサ・クリスティがすき。

短編集。 泣いている人が特に好きだったな。

3日前

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