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51 yuwhxyul

コメント

もっと早く出逢えていたら、もっとよかったよかもしれないけれど、今、この本に、出逢えて良かった。

その他のコメント

サブタイトル「旅をするように生きるには」から分かる通り、著者2人が実践している旅をするような生き方についてトークインタビューの様な会話調で構成される。
どのような準備をして、今のライフスタイルを始めたのか。どのようなスキルや考え方が必要で、どのような人に向いているのか、あるいは向いていないのか。
交換日記の様な形で、良くも悪くも軽いタッチの本。パパッと読み終わる。
コロナパンデミックで働き方が変わり、今までとは全く違うウィズコロナの生き方を考えさせられる今、まさに読みたい本。自分はどのような生活を送りたいのか。その為には何をして、どのような考え方で生きるべきなのかを示してくれる。

とても面白かった。デュアルライフをしようとは思わないが、コロナやらで生活様式が変わる中、心身を整え、考え方もアップロードし、シンプルに、身軽になりたいと思う。

読者

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本田直之の本

ゆるいつながり 協調性ではなく、共感性でつながる時代

ゆるいつながり 協調性ではなく、共感性でつながる時代

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ぬぬに

非ワカモノです

SNSの発展により「つながり」とその維持は極めて容易になった。「昭和的強制」の時代は終わり、これからは「ゆるいつながり」が大切になってくる。 そのためには自分を高めること、価値を提供できる自分であり続けることか必要。 佐々木俊尚の「広く弱くつながって生きる」に書かれていることとかなり近い。どちらも2018年3月刊行と同じ時期に出ているのはなんとも興味深い。 実際、仕事に活かせる具体性としては、佐々木俊尚の著作に軍配が上がるが、SNSダメ事例集の豊富さでは、本書もなかなか面白い。

約2年前

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25歳からのひとりコングロマリットという働き方 ~仕事も肩書きもひとつじゃなくていい.~

25歳からのひとりコングロマリットという働き方 ~仕事も肩書きもひとつじゃなくていい.~

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yone

気分でなんでも読む

好きなことで食っていくっていうのは、何も一つの仕事をやり続けることではないんだと、目からウロコだった。副業ではなく複業という考え方。確かに色々手掛けた方が楽しいし、経験も発想も広がるしリスクも分散できる。時代も変わり働き方も変わるということ、わかっていたけど、わかりやすく纏められていて、かなり面白かった。

3年前

会社で不幸になる人、ならない人

会社で不幸になる人、ならない人

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ナツミ

イケダです。読書録 2016〜

父に薦められて。 自分の価値を高めること、会社に依存せず当事者意識を持って働くこと が重要......社会人になる前に読めて良かった。

3年前