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【ものもらい、偏食、ブツブツ肌…つきない悩みにこの1冊!】主人公は、あなたの体内ではたらく体内細“菌”!猛毒のO157が腸にやってきたら――常在菌はどう戦... 続き

コメント

はたらく細胞のシリーズとして読みました。
はたらく細胞はメインキャラクターが免疫系の細胞なので体の持ち主が基本的に重傷を負っていますが、はたらく細菌は腸内活動が主な舞台。より日常生活に密接な知識が得られて面白かったです。

読者

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コミック

キン肉マン 60

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msht.uesk

50台の不出世のサラリーマン

恐らく、平成の漫画で最も良いエンディング。 ここまで何もかもピースがハマり切ってしまうと、脱帽するしかない。

約11時間前

ベルリンうわの空

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さすらいのアリクイ

兵庫の山の中で暮らしています

何なんでしょうねこのマンガは。このマンガの中には赤川次郎とか藤子・F・不二雄、ケストナーっぽさがあるなと。道徳的なものと、娯楽的なものが話の中に練り込まれている感じがする。主人公(著者の香山さん)がドイツのベルリンに住んで感じたこと、見たこと、考えたことが細かく描いてある。僕がなぜかと思ったのはマンガの中に社会運動の場面、主人公たちが何かしようと動いている場面があるのにも関わらず、マンガの題に「うわの空」とつけて、ぼやかしているような点。はっきりとは分かりませんがマンガの後書きを読むと、香山さんはベルリンの魅力や街のことをまだ手探りで考えているから、明確な題にせずにこの題にしたのかもなと。道徳・哲学的娯楽マンガ、と言えるのかも。

約16時間前

とんでもスキルで異世界放浪メシ 5

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HR

マンガ好きです。

新たに“女神の加護”を獲得したムコーダ。 望む望まないに関わらず、どんどん普通ではなくなっていってます(笑) 本人の感覚と周りとのズレが段々楽しくなってきました。 ギルドの事やランベルトさんの事とか。 捕まえた獲物でご飯メニューを色々作っていて、今回も多彩で美味しそうでした。 ランベルト商会の少年の美味しそうな顔は特に可愛かったです。 さて、新たな魔物“ワイバーン”が次の6巻で登場。 どんな姿で、どんな味か、楽しみですね!

3日前