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場所・もの・情報の「共有」で何が変わり、生まれるのか。最前線の起業家やクリエイターが、シェアオフィス、ファブ・ラボ、SNS 活用等、実践を語る。新しいビジ... 続き

コメント

すでに真っ只中の人口縮小社会において、シェアは必然的な考えとなって来ています。

行政は税金をなるべく使わず、市民が自主的に良い事業を始めてくれることを歓迎し、公共性を行政が担保してくれる時代は終わりに近づいて来ました。

地方でコミュニティは未だ守るべきものとしてありますが、ある程度の流動化は必要で、バランスの問題であり、持続性としてもリスクが減ります。シェアはリスクを軽減させるという手段です。

そんな興味深い議論が行われた5年前の記録です。

読者

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社会

謎の独立国家ソマリランド そして海賊国家プントランドと戦国南部ソマリア

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Tomoko

こんにちは

「ワイヤッブの言うことは瞠目に値した。ソマリランドは「国際社会の無視にもかかわらず自力で和平と民主主義を果たした」のではなく、「国際社会が無視していたから和平と民主主義を実現できた」と言っているからだ。そして「今後も無視しつづけてくれたほうがいいかもしれない」と言っているのだ。」(142ページより)

1日前

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