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人類は文明の始まりに世界と魂をどう考えたのか。古代オリエント、旧約聖書世界、ギリシアから、中国、インドまで、世界哲学が立ち現れた場に多角的に迫る。 世界... 続き

コメント

最初は読むのが苦痛だった。
知らない専門用語に付箋を貼り、後で調べてまた読み直すの繰り返し。

用語と歴史を吸収してからは、広範囲な文化の哲学を掻い摘んで学ぶことが出来て、結局は読んで良かったと思えた。

ソクラテスとサンスクリット語とナーガセーナは、これから深堀したい。知りたい。
自分の学びたい哲学の方向性が分かった。

読者

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伊藤 邦武/山内 志朗の本

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4か月前