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かつて、ひとりの錬金術師がいた。その名は、ニコラ・フラメル。古の秘儀書『アブラハムの書』を解きあかし、だれもが追いもとめたのに得られなかった、あの"賢者の... 続き

コメント

アルケミストシリーズは子供でも読みやすい易しい翻訳をされてるから子供の時にハマった。
魔術書みたいな装丁もファンタジー好きには刺さる。

その他のコメント

続きが発刊される前に学校卒業しちゃったんだよなあ

読者

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文学

希望荘

希望荘

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にじます

目標月5冊

探偵ものだが、親切であることが功を奏すところが他と違って少し嬉しくなる

3日前

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ぼくの小鳥ちゃん

ぼくの小鳥ちゃん

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mia

読書記録として 読んだ本との関係…

雰囲気に惹かれたカフェに置いてあった一冊。 紅茶をいただきながら読んでたら読みきれなかったので、図書館で借りて読んだ ぼくと小鳥ちゃんの、出会いから日常 時間がゆっくり流れるように感じる 主人公は窓辺でコーヒーを飲むことや、習慣を大事にし、彼女は日々の細かなこと、朝の空気やお花などを大事にしていて、ぼくはそれを眩しげに見つめて、充足感に浸る。 読んでいるだけで風景が目に浮かんで、日常の幸せを感じる。 最後はちょっと「ぼく」が複雑な気持ちになる。けれど、相手が小鳥ちゃんじゃなくても、彼はきっと同じような気持ちになる。相手を所有物(雑に扱うという意味ではなく)のように認識していると、そういう気持ちが起こり得るんだろう。けれど、その人の見えないところまで大事にしていれば、きっとそんな気持ちにはならないんじゃないかと思う。 例えば友人が、ぼくが気に入らない人と仲良さそうにしていたら、しかも気に入らないことを友人に伝えていて、偶然私服で出かけてるのを見たりしたら、それだけで彼は繰り返すんじゃないかな、と。

5日前

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最後にして最初のアイドル

最後にして最初のアイドル

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嶋村史緒

無節操に何でも読みます。

しっちゃかめっちゃかでグロを超大真面目なSF設定を盛り込んだか…という小説。賛否両論あるけど、個人的におもしろくないので、表題作と「エヴォリューションがーるず」の途中で投げ出した。 続きはヒマな時気が向いたら読む。 初期の筒井康隆のエログロナンセンスなバカSFがお好きの方はおすすめ出来ると思います。

8日前

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