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黒沢清、21世紀の映画を語る

黒沢清、21世紀の映画を語る 黒沢清

黒沢監督の構図、距離感、照明など画作り全てが好き。撮る側は感性などという朧げなものではなく理屈でひたすらに実践を繰り返すのだ

中原昌也 作業日誌 2004→2007

中原昌也 作業日誌 2004→2007 中原昌也

トイレにおいてある。どこを開いてもおい大丈夫かというかんじになる。エレエレマリサバクタ二で楽しそうに自転車を漕いでいたのを思い出す。