牧尾 晴喜(監訳)の訳書

あるノルウェーの大工の日記

あるノルウェーの大工の日記 オーレ・トシュテンセン

フリーランスあるあるが満載。監訳者あとがきにもありましたが、日記ならではの雰囲気も味わえます。淡々としていながらも、先を読まずにはいられない。決してドラマチックじゃないんだけど、一緒に屋根裏を作っていくのを見守っている感じがクセになる。不思議な本ですね。各国で翻訳されているのも、なんだか納得。

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