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bitte

本の虫

本の虫。社会人になってからはご無沙汰 人生は短く、読みたい本は多い。

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コメントした本

食堂かたつむり

食べることは生きていくこと。 どんなに、悲しいことがあっても。

約1か月前

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風に舞いあがるビニールシート

お金じゃないなにかのために働くひとたちの話

約2か月前

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ミナトホテルの裏庭には

咲くのは花だけではないし、大切なものはちゃんと手の中にある ミナトホテル、そこはわけありのお客だけを泊める変わったホテル そのホテルの裏庭で前オーナーの一周忌をすることになったのだが、肝心の裏庭の鍵が行方不明 主人公、芯は裏庭の鍵探しを祖父に頼まれたのだが、ミナトホテルのフロントのバイト、行方不明の猫探しまで引き受けることに⁉︎ 心温まる物語です

6か月前

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また次の春へ

2011年の時の気持ちが蘇ってきた 七つの短編 炊き出しボランティアへ行った人、幼馴染を津波で無くした子、住んでいたところが避難区域になって故郷を無くした人、被災地へ物資を送った家族の話、教え子を亡くした人、両親を亡くした人、、、 それぞれの震災 決して忘れてはいけないのだと、改めて思った

7か月前

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海の見える街

いい恋愛小説だった。 誰かが誰かに影響を与えて、変わっていくって素敵なことだなあと思った。 恋愛がしたくなる。

7か月前

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ダ・ヴィンチ・コード(下)

この本は家族の物語でした。 謎解きがおもしろくて、時間を忘れて読んでしまいました。

8か月前

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ダブル・ジョーカー

ジョーカーゲームシリーズ第2作目! 毎回、誰がスパイなのか推理しながら読んでます。 1話完結ものなので、さくさく読めます!

9か月前

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ジョーカー・ゲーム

スパイミステリという新しいジャンル! アニメ化もしてるし、ライトな内容なのかと思って、いままで読まず嫌いだった おもしろかった‼︎ もっと早く読めばよかった笑笑

9か月前

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文庫版 書楼弔堂 破暁

時代は文明開化で世の中がすっかり変わってしまった明治 世捨て人のような生活をしている高遠は、丘灯台のような不思議な建物の書楼弔堂に辿り着く 亭主曰く、人はたった一冊の本と巡り合うために読書しているという 私にもこの本に出会うために読書してきたという本に巡り合いたい さて、どのような本をご所望ですか?

10か月前

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十二人の死にたい子どもたち

おもしろくて一気読みしてしまいました! 安楽死をするために集まった少年少女12人。 そこになぜか13人目の死体が、、、 なぜ12人は死を選ぶのか、13人目は誰なのかとミステリ好きにはたまらない内容でした!

11か月前

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出会いなおし

年を重ねるということは、おなじ相手に、何回も、出会いなおすということだ。

約1か月前

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罪の声

とても引き込まれて、一気読みしました! グリコ森永事件を元にした小説です。 私が生まれる前に起きた事件なので、読んだのをきっかけにどんな事件だったのか調べました。 犯人グループの身内は事件後どう生きたのかに焦点が当たっていきます 曽根俊也が表の主人公だとすると、 生島壮一郎は影の主人公だと思う。 曽根俊也と同じように身内に犯人グループがいたのに、壮一郎は逃げ続けることが人生になってしまった その人生に涙し、最後の最後に、また涙します とても素晴らしい作品です!

5か月前

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今日のハチミツ、あしたの私

蜂蜜をひと匙足せば、たぶんあなたの明日は今日より良くなるから 人生に絶望していた碧の前に現れた女の人は、そう言ってハチミツをくれた それから16年経って、碧は恋人の故郷で養蜂の仕事をはじめるというストーリー 新しい場所で自分の居場所を見つけるのってすごい大変なことだと思う 作中に出てくるハチミツを使った料理がおいしそう 今度作ってみたい

6か月前

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こいしいたべもの

たべものにまつわるエッセイとかわいらしいイラスト ぽっかりとした幸せを感じるお話たち。 夜、読むとお腹がすきます

7か月前

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卵を買いに

小川糸さんのエッセイ。 海外で暮らしたり、北海道へ旅行に行ったり、わんちゃんとののんびりした生活。 あこがれます。

7か月前

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ダ・ヴィンチ・コード(上)

どんどん謎が深まって、読む手がとまらなかったです! ルーヴル美術館にいきたい

8か月前

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出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと

タイトルに惹かれて買って、一気読みしました。 私も本を勧められたいです!

9か月前

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1ミリの後悔もない、はずがない

とてもよい本だった。 1ミリの後悔もない人生なんてないのかもしれない

9か月前

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ウエハースの椅子

幸せはウエハースのよう 絶望は旧友のように私に会いにくる

10か月前

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羊と鋼の森

ただひたすらひたむきに音と向き合う調律師のお話です。 主人公の成長を隣で感じられるような本です。 子供を見守るような気持ちになります。 静かなのにどこか心が熱くなるそんな文章です。 数年後、主人公や和音がどうなっているか気になりました。

11か月前

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