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Sue

本と絵が好き

本と絵が好き。 文系と理系の狭間で生きてる雑食家。

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コメントした本

人生は20代で決まる――仕事・恋愛・将来設計

「20代で決まる」というよりは、20代のうちに決断してゆくことが大事なんだよっていう本。 前を向いて進み始めてる人には必要ないけど、迷っている人にとっては背中を押してくれる一冊だと思う。

1日前

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こころに残る 家族の旅

家族旅行って、今だからこそかもしれないけど、味があっていいなと思う。 喧嘩するとか、別行動するとか、旅先だけどいつもと同じことをするとか、家族次第でどんなやり方もアリなのである。 正解がない、でも自分達はこれがいいと思える、そんなスタイルの旅ができるのが、家族旅行の良さだなと思った。

18日前

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嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

過去や未来が見えなくなるくらいに「今ここ」に強烈なスポットライトを当てること。自分の課題と他者の課題を分離し自立すること。人間関係を「横の関係」として捉えること。ライフスタイル(不幸に生きるか、幸せに生きるか)は選べること。人生は連続する刹那であって「今ここ」の充実こそが大事であること。「人生の嘘」を避けて「人生のタスク」に立ち向かうこと。共同体感覚を持ち、自らの手で所属感を獲得していくこと。 『嫌われる勇気』というよりは、『嫌われるとか嫌われないとかそういうのとは別の次元で生きる勇気』っていう感じがする。 図書館で借りた本だけど、自分にとって大事だなと思えることがたくさん書いてあった。 まだちゃんと消化しきれてないけど、この本を手元に置いておけるよう、購入しようかなと思う。

約1か月前

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口元を鍛えたら 話していて“感じのいい人”になれました。

漫画なのでサクッと読めました。 昔はこういうの気をつけてた時期もあったんだけど、最近はなんだか忘れていた。 口元鍛えていきたい。

約2か月前

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表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬

旅の持つ良さを再発見した。 旅に出ることによって、ただの日常生活だったこれまでの生活が、いつもより少し彩りを増して見えるような感覚は、共感できた。 観光地に行くためじゃなく、ガイドブックをなぞる旅じゃなく、自分がまだ知らない新鮮な景色を目に映すための旅に出たくなる一冊でした。

約2か月前

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幸せとお金の経済学

こういう本は久々に読んだのだけど、すごく面白かった。 この本においては、「財」は以下の二つに分類されている。 「地位財」・・・他人と比較したときの相対的優位によって価値を持つもの。家、所得、車、腕時計やジュエリーなど。 「非地位財」・・・他人がそれを持ってるかどうかに関わらず、それ自体に価値があるもの。安全、良質な環境、健康、愛情、人間関係など。 この本では、富裕層・中間層・低所得者層の格差が開いていく中で、地位財競争の水準は吊り上がっており、地位財から効用を得るために非地位財に使うお金を削らざるを得ない中間層の悲劇を指摘して、経済政策はどうあるべきかを論じている。 政策のこともさながら、自分が買い物をするときのポリシーとかお金との向き合い方とか自分が何を大事にしていくかについても、考えさせられる本だった。

3か月前

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休む技術

オフの時間の楽しみな計画は早く立てれば立てるほど、ワクワクして過ごせる時間は長い。 次にいつ有給休暇を取得しようか、次の旅行では何をしようか、次はいつ早く帰ってQOLを上げる活動をするか、オフの時間のことを考えるときの沸き上がるようなワクワクする気持ちはとても分かる。 この気持ちをこそオンの時間を頑張るためのエネルギーに変換していきたいから、やっぱり漫然とオフの日が来るのを待つのではなくて、オフの日を自分でアレンジして計画していきたいな。

4か月前

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ビジネスモデル2.0図鑑

この図鑑に収録されているビジネスモデルは、どれもアイデアに溢れていてとても面白かった。 自分が技術にしか関わってこなかった経緯もあって、これまでビジネスモデルというと難しくて取っつきにくく自分とは接点のあまりないものという印象があったけれど、この本は各ビジネスモデルを抽象化して図化することで一目でそのモデルの独自性やアイデアが分かるようになっていて、これまで抱いていた印象とは一転、ビジネスモデルを作るということの面白さも分かった気がするし、とても楽しめた。 技術的な発明もビジネスモデルの創出も、細かいところは複雑だとしても、課題への着眼や解決手段などの本質だけ取り出せば抽象化されたアイデアという形で扱える点、似ているなぁと思う。

4か月前

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データの見えざる手: ウエアラブルセンサが明かす人間・組織・社会の法則

社内報でおすすめされていたので読んだ本。とてもよかった…! 「どうやって幸せに生きるか」という問いは、哲学・宗教学・社会学・脳科学・経済学・スポーツ科学…といろんな分野において探求されているところ、人の動きのビッグデータを分析することによって一つの説を提案している本書には、なるほど、となった。 個人的には、エントロピーの観点から一人の人間の動きを分析した点が新規性あってすごく面白いなぁと思いました。

4か月前

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哲学用語図鑑

哲学のイントロダクションとしてとてもよい本だと思う。 学問としての哲学に縁がなくても、日々をどうやってより良く生きるか考えている現代人であれば、この中からきっと参考になるものが見つかりそう。 各哲学者の哲学の概要が時代毎に分かりやすくまとまっており、哲学の変遷を追いながら自分の物の見方や考えを再考できるのもよい。

5か月前

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「意識しない」力 うまくいくときは、結局みんな、自然体

人はしばしば、上手くいってほしいと思う場面で、ああしようこうしようと意識を強く働かせてしまって、かえって失敗してしまう。 「頑張ったのに上手くいかない」みたいな状況ってよくあることで、頑張ったのにじゃあどうすればいいんだ??となりがちだけど、こういう時の鍵は意識と無意識のコントロールにあるのかなと思った。 もっと、自分の中の無意識の力を信頼していきたい。 何かに取り組むときには、周りの些末な事柄や上手くやろうという思いなどを意識しすぎるのも違い、無意識だからといって何も準備しないで場当たり的にやるのも違い、無意識の力を引き出すために練習し、準備し、先取りして補充し、その上で無意識の力にアクセスすることだっていう、その違いが分かったのは大きな収穫。

11日前

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選択の科学

「選択」をテーマに研究している研究者がいたことを、浅学ながら初めて知った。 「選択」とは不確実で複雑で、この本においても綺麗に体系化できたり解析的に説明されるようなものではないけれども、 それでもこうした「選択」の様々な側面を研究し観察することができ、それを知ることができるのはとても興味深いことだと思った。 選択肢がないことは人を苦しめるが、選択肢が多すぎることもまた人を苦しめる。 だからこそ、人間の認知能力の限界や認知のバイアスを認識して必ずしも正しい選択ができるとは限らないと知っておくこと、直感による選択も理性による選択も正しいとは限らないこと、選択の余地の少ない部分から決めていったり選択肢を分類・秩序化することで選択に伴う負荷を減らす工夫をすること、選択の一端を他人(専門家、若しくは運や偶然)に委ねることもまた一つの選択であること、選択に伴う不安や後悔を免れない状況も起こりうることなどを心に留めておく必要がある。 しかしながら、そんな「選択」であっても、それは私たちが人生を生きるエネルギーの源ともなる。 選択をするには、自分に与えられた環境は変えられないと思うのではなく、自分の人生は自分で決められるという自己認識が必要であり、また、小さなことでも自ら選択を行うことによってそのような自己認識も形成されていく。 「自分で自分に与えられた環境を変えられる」という認識は、人が力強く人生を生きるために必要なものである。だからこそ、「選択」が私たちにとって扱いづらく複雑なツールであったとしても、やはり人は選択に向き合い、選択をしていく必要があるのである。

約1か月前

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『ブルーベリー作戦成功す』

特許×ミステリーというジャンルがあることに驚いた。 特許訴訟というと書面のやり取りが中心であまり動きがなさそうだけどなぁと思いきや、後半からは特許というより普通にミステリーだし、動きも展開もかなり激しくて、そこそこ壮大な小説だった。 序盤はなんとなく読み進めてみる程度だったのに、後半かなりのめり込んで読んでしまった。

約1か月前

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ポジティブの教科書―自分も周りの人も幸運体質になる3つの基本と11の法則

「能動的に生きること」の大事さをしみじみ理解した。 自ら楽しんでやる姿勢でいること、やりたいことややった方がいいと自分が思っていることは敢えてやってゆくこと、周りから受けとる前に周りに与えていくこと。 思えば、やりたいことに挑戦しなかったことを後悔するとか、希望を失ったと思い込んで前にも進まずただ絶望するとか、不運に遇って環境のせいにしたくなるとか、自分が感謝するより先に人から感謝されることを求めてしまうとか、そういうのは全て能動的に生きることで解決できる問題である気がする。 (ここから先は完全に私個人の私見だけれども、「能動的に生きる」コツは、今の自分のものの見方が思い込みであることに気づくことと、その思い込みを捨てることなのではないかと思った。 人に自ら与えるために行動したり自分のやりたいことをやろうとしたりするエネルギーは、おそらくどんな人にもあるんだけれど、この環境ではもうどうにもならないとか、人から愛されなければ人を愛せないとか、そういった思い込みが、それを阻害しているのだと思う。 如何に思い込みを上手く手放して、自分本来のエネルギーを解放するか。 それさえ出来れば、「能動的に生きる」のも難しいことではないと思う。)

約2か月前

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重力とは何か アインシュタインから超弦理論へ、宇宙の謎に迫る

難解な数式なしで重力・量子論・相対性理論を解説する本。 数式を使わないので物理専攻でなくても楽しめるけど、数式がないためにかえって何を意味するのかが時々わかりづらかったりもする。 最新物理学を数式を使わずに解説する本はいくつかあるようなので、それらを読み比べることでより理解が深まるように感じる。 これはその3冊目なのだけど、さらに他の本も読んでみようかなと迷い中。

2か月前

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葉桜の季節に君を想うということ

文庫本だけど厚みがあって話も重めで、序盤は読むのに時間がかかりそうだと思ってました。 が、中盤あたりから先が気になり始めて、結局試験前なのにも関わらず後半一気読みしてしまった。面白かったです。 読み終わってしみじみ、いいタイトルだなと思う。

3か月前

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森田療法

実家に帰省していたところ、父が突然この本を薦めてきた。心理学を学んでいた父が生き方について40年間かけていろんな本を読みいろいろ考え試した結果、やっと見つけた最もしっくりくる本がこれだったとのこと。 当初は、概要だけ聞いて「それはそうじゃ…?」と思ったしタイトルや内容からしてちょっと大仰な気もした。 しかし、本を開いて、葛藤や矛盾もある人生をどうやって自分らしく生きるかについて分析や裏付けや事例を読むうちに、見方が変わったり気づきがあったり理解が進むところが多々あった。 結論を一言で言えば「人間は皆、不安や葛藤から逃避したりそれを打ち消しにいきたい欲求と、その状況においてなお人間らしく生きようとする真の欲求とがあり、前者はあるがままとした上で、それでも後者を選択しつづける生き方をすること」なのだけど、これを真に理解するにはやっぱりこの本全体を読まなければならないと思う。 誰かのお薦めがなければ絶対に手に取ることのなかった本だと思うけど、父のお陰でとてもよい先行研究をひとつ得た気がしてる。

4か月前

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今日は、自分を甘やかす いつもの毎日をちょっと愛せるようになる48のコツ

周りの人たちを大事にするためにほがらかでいたいと改めて思った。 「自分を物語の主人公に」は、なかなかいいアイデアかも。

4か月前

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とても良い人生のために 失敗の思いがけない恩恵と想像力の大切さ

他人に対して想像力をはたらかせるということの大事さに、なるほどと思った。 他人の声を遮断して自分の中に閉じ籠って無関心を装うことは、ある面楽であり、ある面より孤独で窮屈な生き方を選択しているといえる。 他人に対して想像力をはたらかせることは単なる優しさではなく、自分が心豊かな人生を生きるためのポイントなんじゃないかと思った。 スピーチの全訳なので本としては短いけれど、本棚とかに置いておいてまた折に触れて読み返したい本。

4か月前

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話を聞かない男、地図が読めない女―男脳・女脳が「謎」を解く

男女の思考や得意不得意は、そもそも生理学的な違いによるものだという話。 そもそもの違いがあるのに互いに同じ思考をしようとするよりは、思考が違うのだとお互いに分かっておくことで互いが自然に違いを認め合えるといいなと思う。

5か月前

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