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fumi

大学4年生 小説/エッセイ/ たまーに倫…

大学4年生 小説/エッセイ/ たまーに倫理学

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コメントした本

時をかけるゆとり

電車で読むとニヤニヤが止まらず辛い!ほんと面白い。 真似はできない。笑 小説もいいけど、エッセイだと文才の素晴らしさがよくわかる気がする。

2年前

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翻訳できない世界のことば

友達や家族と読むと、実生活で覚えて使ってみよう!となるので楽しいです。 日本語から選ばれてる言葉たちも興味深かった。 やっぱ言葉から認識できる世界は広がって行くのだなあと思うばかり。

2年前

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働く男

変人の頭の中を覗けて面白かった。

2年前

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しをんのしおり

数々の妄想にクスっとなる。読むだけで楽しい気分になれる。

2年前

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完全な人間を目指さなくてもよい理由-遺伝子操作とエンハンスメントの倫理-

例などもあって、エンハンスメントの問題点について理解しやすく書いてあった。 さすがサンデル先生。 コミュニタリアニズムの色も見られるけど、そこまで偏りはないんじゃなかろうか。

2年前

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舟を編む

タイトルがなんかこう、素敵。 不器用な人間が辞書のために奔走する姿は応援せずにいられない。 辞書の一語一語にこんなに想いが込められているとは思いもしなかった。

2年前

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その日のまえに

当たり前の日常が当たり前じゃないことを改めて感じさせてくれるお話。 涙ダーダー。

2年前

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そして生活はつづく

見習いたい。 流れていってしまう生活をどう楽しむかで人生の豊かさは変るんだろうなあ、と思った。 星野源がますます好きになる本。

2年前

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