Bd9c3047 95cb 4fc9 8849 25ba7cb544a6

京楽

知性を磨く

知性を磨く

57

コメントした本

舟を編む

映画も観ました。あの役が完璧にハマる人は松田龍平さん以外にいないと思います。

約4年前

5ed9d885 1800 4df1 bd38 72be7f43f53b5718c3dd 08ae 43f6 b5d5 e0a22349b4759fde2a6a 8a53 4f9c 8fde e784479228c5Ab1e0729 836b 4626 af85 e2d4598325058ae1a7df e76f 4022 accc 8e6f601171efF69103d3 afb8 46b7 9296 be330de91c0d33fa3ffa a8ad 4bde 91b0 a58742fb956b 342
岸辺の旅

生と死が対立するものであるのに対して、この物語の中ではお互いが混ざり合ってとても親しい関係にあった。

約4年前

22b93b3d 6b7f 40af ad82 958cf1919c4fIcon user placeholderDd0fb0df b036 4c15 b0e7 05aa684912a6Ea74e932 c741 462e b408 16365561098cB86fba69 2a87 4237 917c 17a8298ab80b5990e043 d2f8 455a 9a5f 8b64446df5b97f2fef6c 38d4 4bdf bd91 9842eaa0e6f0 8
狐笛のかなた

やっぱりこの世界観は上橋菜穂子ならでは

約4年前

A466b72b 62d9 4580 a8f8 da6641474cbbA209443d 9caa 4ef1 a492 e750cfcdc6569a4c3906 fb14 475c 80a5 75dcabab8e04Ae28d1b1 248e 46a2 aeff 91043bdd025e3db51df0 af67 4e44 8e91 44a0026119aaC00d56c6 fc98 4bf5 b98a 83af36f5ee08Eb3f5462 78b1 41e4 ac7a 3580a0d6c053 50
鹿の王 (下) ‐‐還って行く者‐‐

壮大な物語でこの世界観はとても好きです。

約4年前

2d750ff3 eaf9 4b3f b302 9936a2c560a1F6b26583 f782 4756 891c 9c6f123399bbC00d56c6 fc98 4bf5 b98a 83af36f5ee0802ec299e adf4 4a1e a392 b66b2f6106443e0413e5 e41d 4763 94d7 e35792a95eb025c40ee0 4e85 45de aaa0 b5c50215b1dc2a7b10e5 10ef 4150 b84e c37652fb59dd 60
鴨川ホルモー

奇想天外な物語を作る天才だと思いました。

4年前

Cbdd6819 86de 4595 a296 2fc4dae0d38e2af949e2 ba82 4727 ac32 bf9af12ccb90Icon user placeholder2f7d9080 c35b 4b8e a300 64c7f2c54b90A3b27df3 b7dc 4058 82c6 9e4a136003c237e4dd88 bdfb 48ea ab2c 08d9513175a44dc45e58 ea2b 4509 8f80 51dbfe67f5e9 71
こうして魔女は生きることにした。

可もなく不可もなく。 ノベライドルはこれがデビュー作みたいなので、これからに期待です。

4年前

十角館の殺人 <新装改訂版>

ミステリーにちょっと飽きてきた人でも読みごたえあると思います。

4年前

C2576e0a 6dbd 4e3a 9c19 a6d33fa33a0384ac3516 681a 499d 89fe 28aa9c318c10Icon user placeholderE8319e75 d2bd 4c56 994c c52b8e12988aCc6fcec3 d1dd 4fb7 97dc 155aaca949c14e1499ca 9700 4bbc 85c7 07c4ab6cbd4fIcon user placeholder 171
緋色の研究 新訳シャーロック・ホームズ全集

光文社のデザインが好きです。 ホームズの観察力と推理力ほしい、

4年前

4e99f068 ef0a 4b16 a58d 12701ddf814136149bf4 1122 4a37 8522 fdd219fa50fd0baf0b90 877b 45d0 a026 38e29c59536a8e9380e8 3af9 4eaf 9330 169cd7673a2fBbfd43c7 a06b 4d65 b822 80694813e6e90a83a93d 9ec1 4e05 814d 21cb4749c69fIcon user placeholder 10
稲荷山誠造 明日は晴れか

本のサナギ賞優秀賞ということでしたが、「滔々と紅」よりもこっちの方が面白い!という人の方が多いんじゃないでしょうか。 ハラハラした展開が多かったですが、笑いあり、感動あり、余韻に浸れる一冊でした。

4年前

メンヘラ刑事

メンヘラというか、ツンデレ! テンポよくストーリーが展開されてたので、ついていくのに必死でした。

4年前

サラバ! 下

「あなたが信じるものを、誰かに決めさせてはいけない」この物語を読むと、とても心に響きます。人生の岐路に立ったとき、もう一度「サラバ!」を読みたいと思いました。

約4年前

3506efb8 b24d 4c5c b0f1 ca30c8af65bcIcon user placeholder563ef63e a832 4a83 954f 5ff287f0c8f0A04651c6 77a4 4f29 beaa 4f99afde3b8473351491 78c5 42a8 90e2 9943aebdc51f49bbf312 54c1 4c9d 94de 02c39a5581dd43fba9de 306f 4619 a425 e02e6f1e91fc 132
BRUTUS 2015年 9/15号

観葉植物があつい! これ読んだら植物育てたくなります

約4年前

86f0ed77 c423 45f8 9da5 87fb47467e7a7cf89040 903d 4577 9f5d 18ed1a8c7fa5
闇の守り人

怒りを超えた先にある想いに感動しました。

約4年前

Adb2abfa e570 432c b7ff 62562fb962deAe28d1b1 248e 46a2 aeff 91043bdd025eIcon user placeholderC00d56c6 fc98 4bf5 b98a 83af36f5ee08Icon user placeholderD7abed11 56d6 4ea2 a846 f2c2afc481f4834c29e7 5a2c 4252 9bb6 aa636b81e282 43
天音。

ATHUSHIの大ファンで。

4年前

不思議の国のアリス

ふとした瞬間あらわれる挿絵のアリスにひびる。

4年前

A9abbf8f 4ed6 443c 8672 c542ce9bd69644836f62 c5ba 41c1 aa7b 4dec913c11fd4f8e614f ec35 4985 9704 318bf3471b43F7c576e9 180f 4041 ab2a 70765d8c4cac3e378c1c 2d20 4c3c bb84 03579ca1ddfbIcon user placeholderF456dd6c 5985 4bb4 9305 d2c780a3b4b0 17
イニシエーション・ラブ

途中で、ん?なんかおかしいな。って思いながら読んでたら最後のあたりでやっぱりそういうことか。ってなりました。

4年前

5f14cdd5 64d7 4d4e 9861 4bf89921793f930a554a 2042 4df5 aa48 a83aea322d6764e50687 d69c 4a16 9e02 a2dc2e49048a2af949e2 ba82 4727 ac32 bf9af12ccb90061ececf a88a 4645 acd6 4dca1be4cf9942a79741 e586 420f a17a db0551af35f5E61acb7b 4a32 4596 a300 a11cbdc9e587 281
最後のトリック

確かに読者が犯人! 斬新だー

4年前

872836ca 908e 4a1c ad1c 6f7fa45f5b2072df91a5 a442 40be 89f5 e399fad0078c66b38508 5a46 4f97 a0fb 87ff00c4b34a5edfc3ec 76a2 461f a8f6 f31b3580842eCfbe46a2 0546 4a1d aea0 0888e9efbbcb64a6cc33 af57 4dea bcaf a3a10a26e5706bb06d30 3e14 42e6 bed6 45adc97f7d06 39
アナザーファイト

ただの格闘系の本じゃないです。設定や人物関係がうまくちりばめられていて、最後綺麗に収束していきました。 セイジとの試合ではまるで頭の中で映像が流れているような感覚になり、読みながらその映像に見入っている自分がいました。

4年前

編集狂時代

この人は好きなことをとことん突き詰める人なんだと思った。 並の人間じゃできない突き詰め方に感動した。 いい意味でオタク。

4年前

校閲ガール

表紙の女の子とは思えないどぎつい性格の主人公、河野悦子。 「校閲」って地味だけど、その出版社の顔になる本を世に送ってる人達なんだよなー

4年前

F1c738f4 a243 4dce b45f 305f254b16f99b7b10e5 4fb3 4a41 a86b 9a79d145935d89e302dc 61e2 4acf b97e bf2a8c22fa0e3f89644a 8cde 498f bc76 011491eb401d