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イトウ

学生

学生

80

コメントした本

星か獣になる季節

後ろの紹介文と中身全然違って笑ってしまった。

2か月前

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海の見えるホテル

官能小説を読んだのは初めてかも?重松清らしさが出てたと思う。

6か月前

真空管

なんかよくわからないというか、特に何も残らなかった。つまらなくはないけど、読んだあとの感動だとか、そういうのはなかった。

6か月前

幼な子われらに生まれ

「親もふつうの人間なんだ」と初めて思ったときのことを思い出した。

6か月前

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半パン・デイズ

「アマリリス」が一番好き。読んでて「あぁこんなことあったなぁ」と思うことばかりで、いつの時代でもこどもは変わらないなと思った。

6か月前

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あのひとは蜘蛛を潰せない

偶然みたいに手にした本だったけど、すごくよかった。

7か月前

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世紀末の隣人

1996年生まれの自分は間違いなく「未来」の生まれなのだけど、この本には「過去」でも「未来」でもない過渡期に生まれたひとの持つものがある気がした。

7か月前

口笛吹いて

単純なハッピーエンドじゃないところに魅力があるのかな、と思った。

7か月前

ボクたちはみんな大人になれなかった

ほろ苦いなぁ、と思った。

7か月前

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最悪

もう少し救いがあってもいいんじゃないか、と思った。

7か月前

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食の人類史 - ユーラシアの狩猟・採集、農耕、遊牧

「農耕」が大きなウエイトを占めてる。ジャレド・ダイアモンドの本を思い出した。東西に広がっている方が文化も広がりやすい。

5か月前

明日があるさ

重松清のエッセイ。子供や配偶者など、いまの「自分の家族」ではなくて両親など、いまでは過去となった「自分の家族」がメインかな?30歳くらいになるとこの気持ちになるのかなぁ。

6か月前

うちのパパが言うことには

エッセイ集。ちょっと説教くさいかな?とも思ったけど、それがまたよかったりする。

6か月前

哀愁的東京

弱いけど、それでも一生懸命生きてるひとって感じだった。ハッピーエンドじゃないところがいいのかなぁ。

7か月前

人質カノン

宮部みゆき、すごく久しぶりに読んだけどこんな感じだったっけ?短編集はサクッと読めていい。

7か月前

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ビタミンF

「F」から始まるさまざまな言葉を意識した、と書いてあったけど、その通りだと思った。全部「Future」についての物語だとも思った。

7か月前

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怪獣文学大全

ゴジラとか見たことないから最初は「?」ってなったけど、面白かった。

7か月前

幻想運河

「幻想運河」というタイトルの通り(?)、ドラッグとアムステルダムを流れる川が主な主軸。流れる川が蜘蛛の巣のよう、というのは面白いと思った。

7か月前