Ac175e93 27ca 4cda 822b e41d829b5f1e

Aki Hoshino

本と本屋がすき。

本と本屋がすき。

144

コメントした本

抱擁、あるいはライスには塩を

季節の移ろいや、家族にしかわからない習慣や合言葉。少し変わっていて愛おしい家族の物語

1年前

A2c42132 e90d 4fe1 b5ef 607b02b13261340e6270 8375 4bd7 87a7 f330d6c3308dF8691eed db21 42e5 a930 fe7d30b53c8aEee012af 17a1 4e72 aafb bf45bd195ec9E1562d5e 21ae 427c 8cbf 124bdb642864F157a395 dd8e 4942 a829 47ec55fc798b61c9d7e2 a637 400c ae47 375b213aec3a 18
すいかの匂い

夏が来るたびに読み返している。

約3年前

C86ffa11 bd1a 4657 baf6 1f2830f735c7055b7b31 1fcb 4278 9081 1b46efd7523d08a91a40 13fa 413a 9850 e1a47f6e03de761cc491 2dfa 46e5 bfb1 d5fbcaec92285107dca6 e6a9 479c ab42 72ca6aa63a38F456dd6c 5985 4bb4 9305 d2c780a3b4b09bed4b71 b02b 471f 92d1 13d154088b26 52
人生の旅をゆく

あっちの世界にもっていけるのは思い出だけだ。

3年前

2feacd2a b058 49bd 9d12 9535ea249592Be2705bb 9ad5 4b79 9412 de0079a04aa32c0e8e23 d08e 4c6c a8d8 d7064a045267C28dd2d6 cc1f 46ca a395 b08507e51659Ec5bc46e 63a2 487d a975 aa75c5709634
白いしるし

西さんの、どろっとした恋愛小説。わたしはとても好きだった。 狂っているけれど、こんなふうに人を好きになれたらたぶんしあわせ。

3年前

2d0774c8 b7bf 4efa 97cc fb50581f0b19Eac908e6 1551 4ad2 88e5 bc8d447309a6B4aeedb1 e717 48c6 8669 6127fa904669C415a8f9 e461 40b8 80e0 f85c0cfd0715Icon user placeholder89bb3154 f54a 41b0 8baf 480b249ffa7c0ae2bf21 c751 4f74 9e65 32db1526008b 186
漁港の肉子ちゃん

肉子ちゃん、大好き 笑って泣けてあったかくなれる物語

3年前

1cb3f366 9b41 439f 806a b9c844c1517dEac908e6 1551 4ad2 88e5 bc8d447309a64dc45e58 ea2b 4509 8f80 51dbfe67f5e950ff831e bff4 4d10 a926 08b8593996ffB409f101 98ab 40dc 8d4b 068d4ec5ef32A8bf77b4 e9e9 4cc2 8c21 f3b88c27a17a3b6bd81f b3fb 492d b24a 5ae11b34c771 126
わたしのヒント

できることからはじめてみよう。あたらしい自分に出会えるような、変われるような、少しわくわくした気持ちになれた。 ライトな文章に、こころがすっと軽くなる。

3年前

927c5efd 7a13 46f6 927b 8041cbb0771889e302dc 61e2 4acf b97e bf2a8c22fa0e
服を買うなら、捨てなさい

シンプルにいきたい

3年前

0023de40 54f1 41ba ba84 80dbfed96b7c6d30a362 8032 44f0 92fe 587b369650bb10807a3b 2146 4705 817c b6e294801fb3E78802d3 a552 469c 8f34 2ba46d708a0aEbaa1b06 d245 4a4a 8a19 a4ba564fedef5bf2d638 0048 41a9 87c5 7af0166f489c5aad0610 8005 4190 b54f 5622c0f4f5be 76
冬の本

すてきな装丁 シンプルなタイトル 冬、あったかい部屋でブランケットにくるまって読みたい。

3年前

8cfbd4c3 9206 47ae 965f 95f4dcfdda64C9416021 ddcd 4549 a615 2e95cc0f62acIcon user placeholderA1303786 5caa 48f9 8dbb ccb0c69fabb9De232267 052d 400b bc60 0ac4afae644c72806f96 416c 40fa 844c f9564f6f232679db7a27 65e0 4abe 91ce f246bca4f2bd 9
高山ふとんシネマ

このあやふやな世界を生きていくのだ。 大好きな人の声を、忘れたくない風景を、何度も脳に刻み、体にしみこませる。 帯文にぎゅっとつかまれた。 布団の中で、寝る前に少しずつ読んだ。

約4年前

2c560129 4d0f 4da4 b558 b8afbd95b06256c8022c 9791 473b 9cbc f021e3f0a16f2259069b 4fbf 42fe 813f 27d68bd466bdBcef4f07 681e 45ad b000 bac28e968508
流しのしたの骨

家族にしかわからない感覚や風景。ふしぎなルール。 秋から冬の日々の移り変わり。 江國香織の描く家族、きょうだいの描写がとても好きだ。 雨の日の「すーん」とした感じ。

約4年前

991211f6 14b3 41ad 8114 945c733adea829fe4976 e832 4f3e 9f69 48303809fa4fEf4056d8 4c77 4727 8c8a 4ec70402cae3D2ea44d6 7611 4a34 8670 0563cf87ab82B51ed931 1fb9 4e78 8f63 eeb4b4fa47e2De6be13d cee9 4893 b9d0 b39a77ed099bIcon user placeholder 37
今日の人生

装丁に惹かれて購入。 とても好きな1冊。 いちにちの最後に布団の中で少しずつ読んだ。 なんでもないようは毎日が愛おしくなる、 くすっとしたり、ぎゅっとしたり。

約2年前

D5457f7c 4637 462f 88e8 e397e32ae453Icon user placeholderIcon user placeholder3b97d3f5 99ed 4f93 9e21 0e2e465276daF1ea2c73 e179 442b b27d bcfe29183e51B17a9482 7484 4234 97ac 278f56a259f6Icon user placeholder 63
かわいい夫

「たまたま隣にいた人」を愛するということ

3年前

22d100d3 bd47 4bf1 8da3 215f41ed46bcD3e4c275 4ddb 4e6d 82d6 df5fe724e79e33c7d657 c16f 47ce b380 0f3947cdf7376e61bd15 5708 45e2 8584 8b78821f1a9355726567 d82a 4e2a 8834 03827f5e77245aea1110 21be 4f0a 8aa2 de0731b199dcE765d9b7 e2e4 458e aee7 996c28e32e40 14
愛のでたらめ

土岐さんの新譜、Bittersweet の世界観がより深く味わえるエッセイ。等身大なことばが、側にいてくれる女ともだちのよう。

3年前

Cc2bdcab e710 4c03 8ba2 2c0be372d180C2553245 84a1 4fc5 9f70 0e2a6896e832135a253c 1b7b 4c5e b58f f40d8d237dea2f2dc317 12d9 4c52 9738 f964578be5fcFbfa30dd e745 4005 ba38 1017ef14bd40419f4122 aecc 416e afb8 df42b9ec7025
永い言い訳

愛するべき日々に愛することを怠った代償は小さくない... 自己愛が強い主人公の醜く情けない姿が滑稽。 残された者の、続いていく生活 胸にしみた。 映像化が楽しみ。

3年前

4f8e614f ec35 4985 9704 318bf3471b43755b445b 6724 42aa a1da ff3b2f0c54d5D05045a1 60ae 4f74 9001 300ca26831abIcon user placeholderFbd72453 9578 4dee bdda 29b5d78e21eaE2b8cdc3 67d8 477a 9028 de9fac56ab67Ce5d21cd cf6d 4b88 a74c 3aa3aa94721f 66
キネマの神様

素晴らしい映画を見終わったあとみたいな読後感で胸がいっぱいになった。物語の面白さに一気に引き込まれた。好きなものがひとつでもあれば、人は変われるし救われる。映画館に行きたくてたまらなくなる小説。 片桐はいりの解説も素敵。

3年前

1c81c53e fffc 4e52 a0ac aad944d8e01d0264273e d8bf 4e8f 930e bd3f1a13a8af7996973f 240d 4bae 8c3e d55d0bbb84902f526087 9792 4478 b63b dc5f9bca29cbIcon user placeholder1792bb40 369e 4f51 ae31 3725280c42c2991211f6 14b3 41ad 8114 945c733adea8 100
ニシノユキヒコの恋と冒険

だめだけど愛しくて どうしようもなく惹かれてしまう、ニシノユキヒコ

3年前

C00d56c6 fc98 4bf5 b98a 83af36f5ee08F1ea2c73 e179 442b b27d bcfe29183e51C9416021 ddcd 4549 a615 2e95cc0f62acF92a09c0 8b7f 49ed 82a2 7eb73343c7972faf8e98 f0e0 4697 ba80 9eccbc8365b12c2a0c64 6c1f 4af7 8c54 e72c2224df6f2c0e8e23 d08e 4c6c a8d8 d7064a045267 27
体は全部知っている

みどりのゆび がとてもすき。 祖母を思い出して泣いた。 実家の庭にはアロエがあった。

3年前

A4001862 ae56 411d 90d5 27f6f54822b2Icon user placeholderA1303786 5caa 48f9 8dbb ccb0c69fabb9C9416021 ddcd 4549 a615 2e95cc0f62ac0458305c 50e0 4c9f bb10 e9acea3f3ad97759613b 4b4b 4668 9bdf 28c7ce12026b08e28c20 6b2b 418b be61 cedca12c5622 17
スキスキ帖 (LIFE WORKS (3))

「好き」なモノコトにまつわるエッセイ

約4年前

りぼんにお願い

装丁とタイトルがまずかわいい。ちょっと大人な女子にまつわるあれこれ。

約4年前

E1eccc89 dd0e 4978 852a 4dbc9dddd9c8C1f74dc2 819d 4147 9338 a515b17724d335b888f7 1e65 4982 ba27 1839a5ebe438182d3e6d a64a 4126 8f16 670bbdfab2d8265efb61 0af4 43e3 8a24 453b53c824a0