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ぺく

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コメントした本

20代で知っておくべき「本当の教養」を教えよう。

【教養のレベル】 •聞き役に徹すればいいという言葉に甘えない 常に提案を準備しておく。その姿勢で話を聞く。相槌 •成功するのはバカでもできるが、成功を継続させるには頭が必要。 本や人の話から知識、知恵を吸収する。 •経験だけでなく、哲学を語れるように 【仕事と教養】 •行動に移せないのは勇気がないからではない。頭が悪いから。 いますべきことの重要度がわかっていないから。 人からのアドバイスはとりあえずやってみる。 【コミュニケーション】 •例え話には2種類 持論を正当化するために、 持論を支えるものと、対象を却下するもの。 •目上の人の「君はどう思う?」は「俺に賛成の理由を教えて」の意味 【学問】 •どんなに疲れていても毎日1ページは本を読む •過去の成功パターンを日常で試し、結果を評価し、改善する。 PDCAサイクル • • • • • • • • • • • • • •

8か月前

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TEDトーク 世界最高のプレゼン術

まだプレゼンする機会とかがないのでまだそそられなかった 時が来ればまた読みたいと思う。 【トピックを選ぶ】 •インスピレーションのタネを一粒まく。 聴衆が、話を聞いて、古い考えが新しい考えになる、あるいは何か行動を起こす意欲が湧くように話す •自分以外の誰かをヒーローにする 誰からその教訓を得たのか。 •人の欲求 帰属、利己、自己実現、未来への希望 【キャッチフレーズ】 •ゴールデンサークル 「何のために」を最初に、「何をするか」は最後に語れ

8か月前

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自分の時間が3倍になる 人生を変える「時間術」

1日一生で生きる。 つまり、1日を自分の一生として生きる。いい加減な生き方をしない。 【自分を変える】 •社外のスターを真似る。 自分の周りは所詮同じレベル •丁寧に早く 型を素直にしっかり習得する •細切れ時間に何をするか決めておく。 1分あったらこれ、5分あったらこれをする。 •1つのことで動かない。 【仕事を変える】 ついでにできることは何かないか考える(他人の用事も含めて)→一石二鳥 •仕事を断るのに理由はいらない。 自分が主導権を持ってテキパキと仕事を進める 【勉強を変える】 •伸び悩んだら初歩に戻れ •一冊を完璧に仕上げる 【お金を変える】 •競争力のないところで勝負 人のいない朝 •時間に愛される言葉を使う 時間に人格があったら、どんな人を好むか

8か月前

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今やる人になる40の習慣

【すぐやるための習慣】 •どうしようと迷った時は5W1Hをいれかえる • • • •

8か月前

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東大生の本の「使い方」: 「考える武器」としての読書

情報量の多い本が好まれる。 (字がぎっしりの方がむしろ好き。たくさん学べる) 人生に近道はないことを知っている。 気になることの大元を知りたい。 プロセスや背景まで理解したい。 【4つの目的で本を選ぶ】 •世界で活躍するため これからの正義の話をしよう 20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォードの自分を変える教室 •スキルアップするため 東大生が書いた問題を解く力を鍛えるケース問題ノート 現役東大生が書いた地頭を鍛えるフェルミ推定ノート 読書の技法 佐藤優 •幅広い教養を身につけるため 銃病原菌鉄 •最新のトレンドを追うため 人工知能は人間を超えるか 山中先生に、人生とips細胞について聞いてみた。 批判的に読む じっくり考えながら読む

8か月前

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マンガでやさしくわかる中学生・高校生のための手帳の使い方

マンガなので読みやすい。 【手帳のメリット】 •書く習慣 やり忘れが減る 要約して書ける、伝えられる(連絡事項の必要な部分だけを切り取ってメモする) •時間を意識する習慣 規則正しい生活 自分の行動パターン 日々の計画 先々を意識 •考える習慣 自分の行動を振り返って次に生かす。(何時からやるか、次にいつ取り組むか、自分にとってベストな方法とは) 1週間を振り返る。(うまく行ったこと、行かなかったこと、より良くするための工夫) •PDCAサイクル Plan:計画 Do:実行 Check:振り返り(できたことできなかったこと、そ. の原因、良い点悪い点) Action:工夫改善を加えて次に生かす 【続けるために】 •1日3回以上開く(起床時、必要時、帰宅時) •3点行動時間の記録(起床、勉強開始、就寝) •小さな成功をたくさん経験 【計画を立てる】 すでに決まっている予定 やらなければならない事、やりたい事 例 ①やることを書き出す(リストアップ) ②時間見積もり(1ページ何分かかる?全体で何分?) ③すでに決まっている予定とすり合わせる(どれくらい時間を確保できるか?1日にやる量は?) ④手帳に書く •優先順位の立て方 1.重要で緊急なもの 2.重要だけど緊急でないもの 3.重要でないが緊急なもの(ふろ、トイレ) 4.重要でも緊急でもないもの 1.から計画を立てる 2.は1.になるので早めに片付ける 3.はサクサクこなす •スケジューリングの時は空き時間も計画する •年間、月間、週間の目標を立てる。 【振り返り】 •1週間をまとめて振り返る。 日々の振り返りでは、1日を振り返ってやったこと感じたことを書く 1週間の振り返りではややズームアウトして振り返る(今週の目標は達成できた?生活リズムは乱れてないか?学習時間は平均以上?) •予定の欄の横に現実の結果を振り返る •長期的な振り返りをする 3ヶ月の振り返りをすると、これから3ヶ月という期間がどのくらいで、どれくらいのことができるのかが意識しやすい 行き詰まった時、気持ちを新たにできる

9か月前

レバレッジ・リーディング

読書術の本。 読むのは2回目だけど、時間を置いたのと、樺沢さんの本を読んでから読んだということもあって、スーッと読めた。 【読書によって】 やり方の試行錯誤に時間や労力を使うのではなく、結果を出すために使うことができる。 おなじテーマについて5冊ほど読めば、自分なりの原理原則が見えてくる。 大量の情報を取り入れつつ、主体的に取捨選択する。→判断力、思考力up 【選び方】 目的を持って やさしい本 理論より経験(がわかりやすい) 同じジャンルの本を複数 口コミとかメルマガもある。 迷ったら買う。 【読み方】 目的を明確化→カラーバス効果(ボルボに乗るようになった途端、街行くボルボが目に入るようになる)つまり、意識すれば、その情報に目が止まりやすい。 習慣に組み込む、 朝がオススメ←その日に実践できる。寝る前だと脳が興奮する。 制限時間を設ける(1時間程度) 重要ポイントは一冊のうち2割 80対20の法則(リターンの80%は20パーセントを読めば得られる。) 一冊を俯瞰する(著者、、本の袖、前書き、目次、あとがき) 【メモを作る】 メモを作り、それを刷り込み、実践して、自分なりにアレンジしていく。洗練 線を引く とても重要なとこには⭐️マーク ページの角を折っておくこと! 余白に書き込む。(自分だったらどうするかをシミュレーション) 線を引いた場所をメモにまとめていく。 メモを繰り返し読む。→自分に馴染む メモを作れば本はお茶の葉、処分する。 エッセンスを搾り取る。 きれいなままで数ヶ月後に忘れてしまうより、線を引いたり折ったり、書き込んだりして、自分の中に落とし込んでいく方が良い。 知ってるとできるには大きな溝がある。それを埋めるのが経験。 メモから得られる知識を実践することが大事。そうして条件反射的にできるようになる。

9か月前

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あなたの人生が変わる奇跡の授業

•至誠を貫く 普段やらなければいけないことを真剣に誠意をもってやる。 •自分だけの役割に気づく •3つの約束 挨拶、掃除、素直 •あり方が違うのにやり方だけ真似してもうまくいかない •簡単な自分の身の回りの始末ができなくて、仕事のミスの後始末なんてできない •如在の心 誰かがそこにいるが如く行動せよ •人を相手にせず、天を相手にせよ 天を相手にして、己を尽くし、人を咎めず、我が誠の足らざるを尋ぬべし 〜素直〜 •そんなことわかってる→確かにそうだ! •る • • • • • • • • • 与えるものは与えられる •与えることそのもの、みんなによろこんでもらうことそのものに喜びを

8か月前

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理科系の作文技術 (中公新書 (624))

盛り込むべき内容をどう取捨し、それをどう組み込むか。 明快、簡潔な表現で。 心情はいらない。 はっきりという。ぼかさない。 【準備作業】 •理科系の文書では、主張が先にあって、それを裏付けるために材料を探すということはない。構成材料が揃ってから書き始めるもの。 •とは言っても主題の選定、材料の探索は必要。 •文書の役割の確認 読者は文書に何を期待しているか。 •1文書に主題は1つ •目標規定文(主題に関してどのようなことを書くかという意志) 文章を書き始める前に結論を出す。 一貫して明確な目標に基づいて書く。 •書き出す前に主題を温める。思いつくままにメモ。 【文書の組み立て】 •先行重点 表題、論旨に必要事項をまとめる、 •(転)で、立場を変えて自分の論を見直す。 •外観から細部へ さらに細部は機能や性質別に順序を決める。 •どういう順序で描書くかを思い定めてから書く。ぶれない。修正が必要なら最初から。 •文章の構成案の作り方 構成表を作る(アウトライン) 【パラグラフ】 •パラグラフとトピックセンテンスを意識 パラグラフ:1つの主題(トピック)に関する分の集まり トピックセンテンス:パラグラフの要約 【分の構造と文章の流れ】 •逆茂木型の文はよくない 1つの文の中には2つ以上の長い修飾語は書かない。 修飾節の中の言葉には修飾節をつけない。 文または節はなるべく、前とのつながりのある言葉で書き始める。 •文を読み終わって初めて意味が分かる、というのはよくない。 •脇道の数は少なく、短く •飛躍のない文章を。 論理の鎖の輪 10章はまとめ また読む 【はっきりと言い切る】 •自分の見解をはっきりと主張する 日本人は、自分の説以外にも他にも可能性があることを意識しがち。 結果ぼかした表現になり、わかりにくい。(であろう。と思われる。) •文化の違い 欧州:たくさんの民族、契約社会 →自己主張、くどいほどの説明 日本:島国、同調圧力 →ぼかした表現にして相手の意向を問いかけ、相手が決めたような形にして、実は自己の意見を通すのがよしとされる。 •はっきりした表現は日本語ではないと言えるが、理科系の文書でははっきり書くべき。 •ステートする 明確に記述する。 一句一句に責任を持つ 【事実と意見】 スミスの犬は羊を殺す→意見 私はスミスの犬が一匹の羊を殺すのをみた→事実 •意見:判断。人によって評価は違う。 •事実:証拠をあげて裏付けできる •事実以外が悪いわけではない。 推論、判断、確信、仮説、意見 私は〜と考える、という形で書く •意見は事実に基づいて論理的に導き出したもの。 【分かりやすく、簡潔に】 •コツ 書きたいことを1つ1つ短い文にまとめる それらを論理的以前と並べる(つなげる) いつでもその文の主語を意識する •紛れのない文 黒い目の綺麗な女の子 •コンマを入れる •修飾語は修飾すべき語に密接させる。 •順序を変える •表現を変える •簡潔にというが、短ければなんでもいいというわけではない。必要要素はもれなく書く。 •固い漢語や難しい感じは最低限にする •受け身の文を少なく 【見直し】 •議論の飛躍はないか 論理の輪、脇道 •書き落としはないか 実験や試料の前提条件 •まだ削れるところはないか 途中の計算 •表題、節の分け目、節 •図表のキャプション、スケール、単位 •記号の説明、単位のもれ 【講演】 読むのではなく、話す 読む文と聞く文は違う。 •原稿を作って、練習して、簡潔なメモを見て話す。 話の構成 最初に、こういう目的でこんな研究をしてこんな結果を得られたからそれを報告します。ということを話す。 残りの9分を序論、方法、結果、考察に四等分する。 • • •

8か月前

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アレックス・ファーガソン自伝

ドゥアネス:強い意志 生まれ故郷を去るとしたら、成功を収めるためだけ。過去から逃れようとしてではない。離れるのはただ、やしんをじつげんするためだけだ。

8か月前

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新版 できる人の仕事のしかた

認められる人には原理原則がある=仕事のルール 【成果を出す】 •控えめに約束し、それ以上の仕事をする。 •他人のミスから学ぶ 真に賢い人間は他人のミスからも学ぶ。 その方法...ミスした同僚を助ける 【好印象を与える】 •笑顔を見せる=冷静さ、慌てていない。 •自信があってリラックスしていて、エネルギッシュな人物 •みられていることを意識→身だしなみ、姿勢、たいけい、歩き方 【目標を実現する】 •なりたい自分を決める 【話し方】 •嫌われ者を弁護する •質問力をつける もっと情報が欲しいな。実際に◯◯したらどうなるだろう。実現可能か。もう少し考えよう。 •ありがとうを忘れない 【自分の身を守る】 •自分の業界に関する法律を学ぶ(知らなかったでは済まされない) •他人の原動力を理解する 【周囲と調和する】 •相手に合わせて接し方を変える 保育園と同じ(怒られたらやる気をなくす子もいれば、怒らないとやらない子もいる) •直属の上司の評判を高める →いずれ本人に伝わる。忠誠心は伝染する 【昇進】 •会社の視点で考える 主語=私たち。自分にとってではなく、客や会社にとってどうか •目標をすでに実現した前提で行動する 目指すべき存在にふさわしい行動をする。 ①観察する ②学習する ③練習する ④自分のものにする 【外交能力】 喧嘩をするのではなく、それを様子見するのではなく、和解を目指して目指して動く。 •対立の当事者に質問する 考えされることで、感情に支配された状況から抜け出させる。 •中立の立場をとる(争いから超然とする) •求められるまで自分の意見を言わない 意見を求められた時のために準備しておく。 考えをまとめ、はっきりわかりやすく、さも最善の解決策であるような雰囲気を漂わせる。 〜と思う。ではなく、〜だ。といいきる。 •絶対にカッとならない。 点に目を向け、もっと高い次元、会社全体の問題として考える。 ただ、自制心を失わないことと感情を表現しないことは違う。 気分を害されたら、その場で〜しないでと伝えれば良い。 •個人攻撃をしない。 問題は人ではなく、その人の言動にある。 やり方、知識、スキル..など。 子供が悪いのではない。悪いことをしてしまっただけ。 •他人の怒りに正しく対処 ①正当化できる怒り →謝罪、罪滅ぼしをする方法。相手の状況に同情していることを伝える。 ②戦術としての怒り すぐに止める。怒鳴るのはやめてください。 落ち着かないならこの場から去る。 【権威と影響力を高める】 •情報に裏付けられた本物の説得力を。 本を読み、人の話を聞き、ネットワークを広げる。 誰よりも物事を知り尽くす。 •取引の場から立ち去る用意があれば主導権はあなたにある。 満足のいかない交渉の場合など。 •相手を知る 熱意、懸命、不安、満足、関心がどこにあるか。 •自信と落ち着きを持って行動。 ただできる人の真似をするのではなく、そこに気持ちを込める。

8か月前

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いつやるか? 今でしょ!

感服させるだけでなく、行動させることが大事 人が変われるとしたら、変わらなければと気づいた瞬間 【基本の習慣】 •挨拶を誰にでも平等に深く→平等性、自分の印象 •歩きながら考える ヘソ下に軽く力を入れて、背筋を伸ばし、顎を引いて遠くを見据え、やや速足で。 目をよく動かして周りを注意深く観察。 脳は一定のリズムで動いている時の方がよく働く。 •質問は意味を考えて 質問とは.. ①自分の考えの及ばない範囲について他人の知恵をもらう ②問題への真剣さ、深く考えていることのアピール →相手を考えさせるような質問 •何が分かり、何がわからないか、何を聞くべきか分けながら作業する。 →分けながら考える過程で解決 •考えに詰まったら対比 二本の対比軸を考えれば良い(今と昔、◯◯とそうでない) 二本の対比軸で4つのパターンを考察できる。 •対比の応用 自分が主張する時は、相手を説得しやすい材料を。(福祉について主張する際はアフリカより北欧) 相手の対比をつく時は、その対比の都合良さを攻撃。 •表情力をアップ 顔立ちより表情 ビデオなどで客観的に自分を確認 表情には内面が表れる(内面の活性化が大事) いろいろ考えるとくるくるした魅力的な表情 •第一印象力 人は第一印象できまる。 清潔感(髪、肌、香り、服、小物、手) 【無駄な習慣】 •相談に正論で返さない 相談者は多くの場合すでに答えを用意している。 ①よく話を聞く。最後まで。 ②相槌に感情を込める ③相手の答えを読み取って、それをさも自分の考えのようにいう。 •馴れ合わない 1人の時間は自己を内省できる。 歳を重ねるにつれ、堂々たる1人ほど人が集まる。 【逆算の哲学】 そもそも時間は足りない できないことは切り捨てる。 与えられた時間の中でベストを尽くす。 •成功のイメージを想像 •それに向かって満足の優先順位をつける。 自己満足が目標となる場合もあるが、誰かが満足する状況を作ることが成功にかかっている。どこに力を割くべきかということ。 •未来のどこから逆算すべきか その人の環境(どれだけ安定しているか)や意志の強さによって変わる。 →5年後の自分を想像 •手帳を使う。 一年の初めに達成したいことを網羅(やりたいこと、やらねばならないこと、興味のあること) そして振り返る。できた項目には◯。 その他に、一年の中で起きた成長、ミスを書き出す。 そして一年の評価をする。 これを継続する。 【権威トレンド】 伝える言葉に固執せずに、伝わる言葉で伝える。 そのために相手を観察し、それを探す。 •権威トレンドをうまく利用。 人は聞こうとするものしか聞かない。 優越感かコンプレックスを抱いている分野に権威トレンドが。 •伝える話し方 話す速度は相手に合わす。 話す順番は、結論を最初に話すのと最後に話すのにパターン。人に合わせる。前者が好まれがち。 【自分の判断基準をリセット】 こだわりの大きさは器の小ささの証明 自分の核となるところにはこだわり、あとはプロに任せる。 •こだわりを持ちすぎないこと 主体性がないのとは少し違う。 自分の世界を他人に大きく開くことで、自分の世界を大きく広げる。 人の意見は一旦なるほどと受け止める。 •こだわりはものではなく、人に対して持つ 誰の意見をどう聞き、誰にどう任せるか。 •成功は失敗の母? 成功していると自分の考えに固執する。 しかし、物事は連続に変化しているようで、不連続の瞬間、つまり過去の成功原則が急に通じなくなる。 →自分の判断基準をリセットし、新たな局面における専門家の意見を謙虚に聞く。 •悪口を糧にする。 悪口は2種類。 ①事実を述べているが言い方に悪意がある。 →事実は事実なのでそれを変える。 ②そもそも事実に基づいていない。 →放置 相手の分析の手がかりとして利用。 本人の努力でどうにもならないようなことを言うことは、悲しいこと、憐れ。 【流れを捉える】 •流れは目に見えないだけ。 人間ほど視覚、聴覚の範囲の少ない動物はない。 •いい流れ まず、滅多に来ない。 きている時ほど、酔わず、驕らず、浮かれず。 攻めながらも自分の足元を見つめ、流れが変わった瞬間、たとえ目標達成の直前でも、全面撤退を含む方針変更を大胆に行う決断力が重要。 •悪い流れ 意外に飽き性 焦らず、腐らず、諦めず。 状況の変化に目を利かせながら自分を磨いておく。 •勝ちやすい場所で努力する。 やりたいことは趣味と割り切流のも大切。 幸福の秘訣はやりたいことをするのではなく、自分がやるべきことを好きになること。 •己の適性と脚質を知る 得意な分野は思ってるより多くない。 朝方とかも自分に合う方法を。 →自分にはこれしかできないが、これだけは誰にも負けない。 •負けから学ぶ。時には潔く負ける。 自分の愚かさを自覚する。 負けパターンを頭に入れる。 謙虚に自分より相手が優れていると認め、相手から教わる •縦の勝負と横の勝負 縦...自分の手牌 横...周りの様子 縦と横のバランスは、その仕事や状況によって異なる。

9か月前

7bd7133f b54d 4025 8ba0 f3c0c50f2b3eB0faf9bf b853 4b1c af44 e935ecfdcd3b6c772498 aab4 4be7 afbe 7e36776d801bE68539b9 8045 49ce 8030 1bd4fe68d0b17116c435 90fa 4d0d bd69 a2a488cb04e9
脳を活かす勉強法

茂木さんの本 勉強の仕方を知る 如何にしても自分の脳を喜ばせるか。 ①ドーパミンによる強化学習 ②タイムプレッシャー ③集中力 【ドーパミン】 快感を生み出す脳内物質ドーパミン=報酬 •流れ ある行動をとる →試行錯誤の末うまくいく →上達する✨ →褒められる、達成感、報酬 →ドーパミン放出 →ある行動と快感が結びつく →再び同じ行動を取りたくなる。 →試行錯誤... •喜びがないと強化回路が回らない 脳の働きの本質は自発性 =自分が選んでいるという感覚 強制的にイヤイヤやっても無意味 脳はポジティブな期待や褒められた経験を良いものとして受け止める。→褒めることが大事 叱るならやる気を軌道修正する時だけに。 •苦しければ苦しいほど、その喜びは大きい。

9か月前

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読んだら忘れない読書術

友人と読書をして、本の読み方にも色々あるのだなーと思っていた矢先に出会った、読書術の本。 読書って楽しいな、もっと本を読もうと思わせてくれた本でした! ———————————————————— 読んでも忘れてしまう読書は意味がない。 【読書のメリット】 •結晶化された知識 一年経ったら古くなるのが情報。→事実であり結果 知識は何年経っても古くならない。 本には体系づけられ、結晶化された知識がたくさん •時間を買える 時間の節約(方法論を学ぶ) 他人の経験を買える •圧倒的なインプットがあって圧倒的なアウトプット •ストレス緩和 解決法がわかればストレス緩和(事象をコントロールできるかどうかということ) •頭が良くなる 知識が増えるだけでなく、脳が活性化 •選択肢は多い方が良い。 問題の解決法を1つしか知らないのと、100個浮かぶのとでは大きな違い 【基本】 〜記憶に残る読書〜 •アウトプット 1週間に3回(なんども使われる記憶は長期記憶へ) 1.3.7日目 メモ、マーカー 人に話す 感想をシェア レビュー エンドルフィン、ドーパミン ワクワク、超気持ちいい! 〜スキマ時間〜 スキマ時間は合計すると1日2時間以上 制限時間を設ける(3日で一冊) 〜速読よりも深読〜 議論できる水準で読む 内容を説明できるか、 感想や自分の意見を言えるか アウトプットできなければ意味はない 【キーワード】 〜アウトプット〜 •マーカー読書 本は汚す メモやマーカー 脳の複数の領域を使えば活性化し、記憶に残りやすい(ただ読むだけでなく、マーカーでラインを引いて、さらに声に出す) 一冊から3箇所引ければいい •人に勧める ただ単によかった、ではなく、具体的にどこがよかったのか 複数の視点で読み、複数の視点で紹介(時間短縮のノウハウ、他では知れない、スマホ中毒に役立つ、わかりやすい、〜だから忙しい人にも)的な 〜スキマ時間〜 制限時間を決めると集中力アップ 初めと終わりの5分間は集中力アップ 【選び方】 〜守破離〜 守...流儀を学び、流儀に習って。→基本 破...流儀を極め、他流を研究。→応用 離...自己の研究を集大成、独自の境地。→ブレイクスルー 入門書で基礎知識と全体像の把握。 そらから次のステージへ 〜基準〜 •広く、深くバランスよく。 広げる読書で関心や興味を広げて、楽しい、面白いというジャンルを深める •長所伸展と短所克服 もっと知りたい、知らないことを知る 長所伸展=離or離 短所克服=守 〜情報と知識〜 バランスが大事 情報=おにぎり。今日活動するためのエネルギー 知識=ミネラル。明日のために普遍的に助けてくれる。1日取らなくても支障はないが、長期的に不足すれば... 〜分散投資〜 超短期投資:ネット情報、新聞、雑誌 短期投資:ノウハウ本 中期投資:働き方や勉強法 長期投資:思想、哲学、生き方(心の栄養)

9か月前

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