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Levie

Student

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9

コメントした本

人間の建設

非常に示唆に富む内容で、半世紀を経た現在でも刺激的な普遍性。何度も読み返したい。

4年前

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折れた竜骨

世界観にどんどん引き込まれる。多くの人におすすめしたくなる面白さ。

4年前

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読むことのアレゴリー――ルソー、ニーチェ、リルケ、プルーストにおける比喩的言語

言語の不可能性について。テクストは、「読み」に必ず誤読が生じること、「読み」に完全に妥当な決定は不可能であることにより、脱構築される。

4年前

虐殺器官

この人の作品をもっと読みたかった

4年前

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盲目と洞察―現代批評の修辞学における試論

言語自身が誤読される必然性を持っている。書き手は常に主張とは別のものを指示してしまい、テクストは主張を余すことなく表現しうるものであると盲目する。 また、読み手はテクストを読む度にそれが表現しているものを変容してしまい、書き手の主張とは別のものに誤読してしまう。 言語は本質的に寓話である。 (本文がブルーのインクで刷られているなど、造本も凝っていて美しい)

4年前

HAPTIC ―五感の覚醒

まだまだテクノロジーの発展の余地のある「触覚」に焦点を当てた作品やそれに纏わる対談など。 近感覚はいかに鋭敏か。

4年前

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